ビリヤードってドコ見るの???

今回の日記は、ビリヤードで球をシュートをする際の「目」についてです。

そして話をもう少し絞りますと、「シュートする瞬間、ドコ見てます?」です。

(シュートの際は、、、隣で撞いているキレイなオネエサマを
見ていたりなんて。。。そんなのはダメですぞ、ゴホンゴホン、なはは)

冗談はさておき、以下は「あくまで概論(※)」として書いてみます。


※「あくまで概論」、、、といいますのは、「球の種類等で各自工夫」

をしていることがあるからです。(球撞きされている方なら、

その意味、、、分かりますよね!?)


ということで、、、イキナリ結論から行きますが、、、台湾では

「ほぼ大多数が的球」です。(「シュートの瞬間に手球を見る」

というのは今の所、聞いたことが無いです。)


そして以下、概要を書いて行きます。

あっ、その前に前提としまして。(なはは、球撞きってたくさんの要素

があるので、ある程度話を絞らないと話が終わらない!?)


まず、、、これは何度も過去日記に書いていますが、球は「視力」で撞く

のではないという前提的な考えです。

(これも過去に書いたことがありますが、視力0.2とか0.3で

こちらにワールドクラスがいますよー。ちなみに狙ってるときに視力を

意識して球を見るならば、視界の先には的球が2つに見えるそうです。。。)


あと、上記について語弊がないようにですが、「視力」という言葉について、、、

もちろん視力は良いに越したことはないとは思いますが、ちょっと極端な例

かもしれませんが、例えば球に付着しているシミ一個まで見る必要が

あるのかみたいな。つまり、視力に「意識の重き」を置いているのでは

無いということです。(理由は下の方にもヒントがあります)


前置きはこの位にしまして今回の日記の主である「目線」についてですが。


「台湾スタンダード」は以下の方法です。

(1)立って大体の厚みを見る
   (コレは一応、目を使う。でも「大体」といった感じです、
   おわかりの通り、人間はロボットでは無いですしね。)

(2)「素振り」で手球の「撞点を確認」(コレも目。)
  
  (補足)「撞点確認」は距離が近い(手球と顔の位置)ので

  盲目でもない限り視力が0.2位でも確認できますよね。)

(3)その「素振り」で「撞点を外さない」という確認ができたら、
  その後は的球へ視線を移す。
 
  (補足)ちなみに「撞点を外さない」については、腕の振りだけ
  ではなく、「ブレないブリッジ作りが重要」だと思いますよー。

(4)的球を「見たまま」(※注釈)撞く。

(5)撞く際の「視界の意識レベル」は的球のみしか無い状態。


これがスタンダード的な流れです。


そして(4)の「注釈」の「的球を見たまま撞く」についてですが、

これは大げさに言うと目をキョロキョロさせないというレベルの

話しであり、必死で目を開けて見る(凝視する)という意味では

ないです。

目を動かさないことが重要という意味です。

(「目」が動くと体が動き易いのでその防止という意味合いが強い)

つまり「的球を見て」、、、「目線を離さない」のは、体が動いたり、

ヘッドアップをしたりするのを防止するため的な考えです。

(もし「手球」を見ていたら不安で目線が動いてしまう可能性高いと思われます。)

そして、、コレはちょっと極端な例で語弊があるかもしれませんが、

台湾に来てから完全に自分の誤解に気づいて改めたことがあります。

日本にいた頃、、、「目と手で狙う」シュートをしていました。

でも、現在は「真っすぐ振る意識」でのシュートです。

これは台湾の選手に最初に教えて貰ったことの内容ですが。

確かに、、、、目に頼るビリヤードなんてしてたら。。。

それこそ、宝くじではありませんが、あっ、今日はたまたま合ってるんだ的に。

つまり、波が激しいビリヤードに。

顔の向きや体の向きが1ミリたりとも毎日狂わないなんて

無いですもんね。ロボットでもない限り。


しかも、コチラのテーブル、、、1.5個穴幅とかですよ。

「目」がどうのこうのなんて言っていては、永遠に上手くならない!?

(ちょっと言い過ぎですが、強調したい点ですのでこの位の勢いで

書いておこうと思います。)


また、「目」が動くからコジルという考え方も言われています。

つまり、「目の動き」が逆に余計なことをしてにシュートミスを

起こす原因になるという考えです。


話は戻ります。

「視線」に関しての続きですが「では、、、その時の視界って

どうなってます!?」。


コチラも「台湾スタンダード」理論としまして以下へ。


前述の(2)&(3)では「手球」と「的球」と「キュー先」が視線に入っています。

でも、、、ラストの(4)の際は。

確かに「視界には入ってしまうかも」しれませんが、


でも「視界意識の強さ」は的球だけを見ているのみです。

つまり視界意識では「キュー先」は忘れている

(→脳内から外れている)状態です。

(なはは、なんか話がだんだんマニアックに。。。)


「キュー先を視界意識から外す」様にするのは、キュー先が意識

にあると、キュー先で厚みに向かって的球を撞いてしまう可能性

があるからです。

そう、、、これがクセもの。(「壊れる」ときは大体この時!?)

結局、、、ビリヤードって基本、、、「手球と的球の重なり方」で

角度がつく訳(湿気だ、力加減だなんだという条件は除く)です

ので、シュート時のキュー先への意識の強さは撞点確認時以外

は危険という考えです。

ということで、「球撞きする時、ドコ見ます!?」でした~。

今回の日記、、、なんか、、、球撞きしない人には「表現の仕方」がどんどん

マニアックになってきてしまいすびばせ~んです。

私のブログをご覧になられる方って、、、球関係以外の方が結構多いんですな。

なので、ビリヤード日記の際はできるだけ分かりやすく書いているつもりでは

ありますが、球の深い話になってくるとどうしてもマニアックな表現に。

でもこの手(ビリヤードの技術的)の話、リクエストがありましたらどうぞー!

【PS】ビリヤード、、、最終的には「自分にとって一番球が入る」スタイル
を作り上げる(追求する)ことだと思います。なので人によって違うことも
あります。だから、難しいんですな。そんなこともあり上記はコチラでの
一般的考えの参考ということで。

【PS】冒頭の「球の種類で工夫」ですが。
自分の場合はですが、例えば「土手撞きハードショット」はブリッジ
(する方の意識強く)で撞いています。(なんか曖昧な表現ですみません。)
「でも土手撞きソフトショットは振る腕(の意識強く)で撞いています。
その方がシュート率が高いです。

【PS、以下はかなり重要なことかも!?】

「真っすぐ振りたい」ならば、こんな練習がお勧めかもです。
これは私個人の考え方で台湾選手から聞いたとかそういうのではないです。

キューの模様がありますよね。

この模様を利用して、、、テイクバックからフィニッシュまで模様の絵柄が

横回転しないように撞いて、真っすぐがバンバン入りますか!?

逆に言いますと、グルグルと絵柄が回転しているならば、

内に引いたり、外にコジッたり、、、あとはグリップに余計な

遊びがあるかもですよー。

でもですねー、私の場合、これが悲しいことに長年(日本+台湾で計5年以上)

やってるともう手遅れ(治らない)の可能性が。

もしも自分が全くの初心者に戻れるならば、グリップとキューの間に

隙間を作らず、キューの絵柄が回転しない様に振る練習をしてただろうなー。

それが最初に出来上がれば、数年もあればワールドクラス!?

なはは。

初心者の頃は、何も分からずどうしても「入れたい」気持ちが先走り、

途中でコジッたりの習慣が付いたりして。。。

で、あとで、後悔しても、、、もうビリヤード選手としては

天井抜けるようなことはないだろうなーとだんだん気づくことに。。。

台湾はコーチ制度があるので、その辺の所、しっかり教育されている様です。

初心者の頃は「球、入んなくていい」、「真っすぐ振れと」。

その基準さえできれば、あとは一気に伸びていく!?

そうそう、「グリップとキューの隙間はダメ!」というのはワンホンシャンに

一番最初に注意されたことです、もうかれこれ何年前だろー。。。

【PS】もう1つ重要なことをば。
(「そんなの分かってるよ!」的かもしれませんが、初級者の方への
ご参考までに以下)

球って、、、何グラムか知りませんが、「手球に与える力の関係」は

重要だと思います。

例えば、体が「5の力」レベルを与えたならば、手球にも「5」の力が伝え

られる様に訓練すること。これは相当重要だと思いますよー。

もし「引き球(撞点は下なのに)」をしようとして「全然引けない」という

ならば、それはこのバランスが崩れていることが原因だと思いますよー。

つまり、体は「5」の力を与えているつもりなのに、手球には「3」しか

伝わっていないみたいな。

今日は結構書いたなー。自分、、、球に関してはいつも悩んでいるせいか!?
(いやいや、まだまだ全然、、、研究力不足ですが。)

でも、、、「悩み過ぎる」ことも進歩の妨げになるかも!?ですのでお気をつけをば。

あとは、小さい穴で撞くことで真っすぐを感じることでしょうか。
大きい穴だと何が真っすぐがよく分かんない!?
また、例えば穴幅1.5個位でもバリバリ穴振りができることも分かってきますしね!

更に付け加えまして「小さい穴」での練習メリットはストローク養成だけでなく、

一番の重要な要素は「手球コントロール訓練」の為です。

ふー、尽きないので今回はこの位で。(PS文がメチャ長いやん、、、ははは)

自分、、、結構好きっすよー、ビリア~ド~、、、そりゃそっか、ははは。


あっ、もう1つ、ヤン様を見るとわかり易いかもしれませんが、

「激薄カット」は体の後ろで力が抜ける様な意識で撞くと薄く

当て安い易いですよー。なんか、、、表現の仕方がどんどん

マニアックに!?すびばせ~ん、なははのは。

終わんないですな、この手の話は。

2009.10.29 | | Comments(16) | Trackback(0) | 撞球のこと

コメント

サムさん、

コメントありがとうございます。
(ご無沙汰しております!)

そうですか、仙台にレイズ&
ブスタマンテが!
二人とも独特ですよね、きっと
始めたころからの独自の習慣
スタイルの集大成なのでしょうね。

台湾でもウージャーチンはやはり、
子供のころからやっているせいか
(子供にしてはテーブルが高く感じる?)
肩から手首のラインが曲がっています。
これも、長年の習慣からきているんだと
思います。(体に染みついている)

ビリヤードはベースはありながらも、
最終的には一番自分に合った(一番
アレベージが高い)方法を訓練して
いくものだと思います。

同じ配置でも「外す日」があったり
「入れる日」があったり。
つまり「アベレージ」ですね!

この「アベレージ」。深いですねー。
技術だけでなく、環境、心理状況、
全てが絡んできますものね。

頑張りましょうね!

2009-11-14 土 06:01:20 | URL | hammer #- [ 編集]

ご無沙汰しております。仙台からです。
コウジ君今スイスで頑張ってる所です。先日レイズとブスタマンテがきまして観てまいりました。彼らの真似を少し続けたのですが 壊れました{笑}レイズはグリップを空洞にしての玉突きのようですしブスタマンテはタップを左においていて腕毎右に向けて突いて行きます。良い点もイッパイ有ったのです ブスタマンテ流ですると回転が凄く乗ります し レイズのように突くと慣性の法則ドウリで出しは解りやすいのですが なんせ難しくって全部真似していたら壊れきってしまってました。それでの結論も僕にとってはキューを真っ直ぐに振ること それが有ってはじまるビリヤードと言う こちらと一緒の結論に成りました なんか嬉しいです。 

2009-11-13 金 18:14:09 | URL | サム #- [ 編集]

HSさん、

コメントありがとうございます。

球のディープな話、コツコツ

書いていきたいと思います!

今後とも宜しくお願い致しますっ。

2009-11-09 月 04:06:51 | URL | hammer #- [ 編集]

いえいえ、とんでもないです。

こちらこそていねいに説明してもらってるのに、理解力不足で申し訳ないです。
説明してもらったことを参考にしながら、自分なりに考えたり実践したりしたいと思います。

2009-11-07 土 01:39:08 | URL | HS #SFo5/nok [ 編集]

HSさん、

コメントありがとうございます。

説明下手ですみません!

なんと言いますか、キューを真っすぐ
振ったら入る厚みといいますか。

厚みにキューを合わすというよりも、
真っすぐ振ったら入る厚みとでも
いいましょうか。
(ややこしくて恐縮です。)

そして後半のシンプル。
これは相当重要だと思いますよー。
例えばワールドクラスのスヌーカー
選手を見ると分か易いかもしれません
が、あのポケットでスパスパ早撞き
していますよね。手がどうだこうだとか
考える以上に早いです。

あっ、ちなみにプラクティスストローク
無しで球を撞いてみると何か分かることが
あるかもですよー。

2009-11-06 金 02:22:21 | URL | hammer #- [ 編集]

ていねいな説明ありがとうございます。

いやあ、難しいですねえ。ちゃんと理解してるかあやしいです(^^;

要は構えてから厚みだのなんだの意識したら駄目ってことですかね? そこで目に頼るべきではないみたいな。

構えてからの思考とイメージをシンプルにして、まっすぐ振ることに意識を集中させることが大切なのかなあ…って思いました。

2009-11-04 水 18:18:46 | URL | HS #SFo5/nok [ 編集]

ペコさん、

コメントありがとうございます。
私も同じです。

台湾、有る意味であっさりしてますよね。
安定感が無いから、オレは選手には向いて
ない、だから遊びでいいやって、サクッと
転向する人がいるんですもんね。

確かにセンスがある上に努力が重なると
センスが無い人は、その何倍もの
努力が必要!?(追いつけない!?)
冷酷ではありますが。

でも、楽しんでビリヤードを
続けていければと自分は思います!

2009-11-04 水 03:43:20 | URL | hammer #- [ 編集]

HSさん、

コメントありがとうございます。

「的球を見る。」

この日本語って、球撞きする人から
すると深いですよね。

日記に触れましたが、凝視するというわけ
ではないですもんね。

なんといいますか、的球に向かって
目は開いているだけといった感じだと
思いますよー。

なんと言いますか、、、ぼんやり
視界に入れているといいますか。

といいますのが、眼を意識した時点で
だめなのかなーなんて。

また、これも日記に触れましたが
真っすぐキューを振る意識だと
思いますよー。

あと最後に「分かっちゃいるが」かも
しれませんが、重ねて重要かもしれない
ことをば。
キューを真っすぐ振ることに関しては、
球は安定した姿勢(→自分にとって)で
撞くことだときっと思います。
ご参考になれば幸いです。

2009-11-04 水 03:36:23 | URL | hammer #- [ 編集]

返答ありがとうございます。

安定感ないです。
自分の調子や体調、ゲーム展開、相手などで結構波があると思います。
課題だなぁ。
ハマーさんのブログは、とても勉強になり、刺激になります。これからも体に気を付けて頑張って下さい。

2009-11-03 火 14:13:05 | URL | ペコ #- [ 編集]

はじめまして

いやあ、今回のような話は大好きです!! 個人的にはどんどん書いてほしいです。

ところで、さらにマニアックな話になっちゃいますが、的球をみるというのは具体的には何をみる(イメージする)のでしょうか? イメージボールですか? それとも、手球や的球のコースなどでしょうか? いきなり質問ですいません。

2009-11-03 火 05:45:38 | URL | HS #SFo5/nok [ 編集]

ペコさん、

コメントありがとうございます。

ブレイクは様々です。
手球の人もいれば的球の人も。

ジャンプは周りではですが、
的球がメインだと思います。

ビリヤードって、スタンダード的
な考え方はあれども、最終的には
一番に自分に合ったスタイルを
探すのだと思いますよー。

極論を言えば、いつ撞いても
差が少なく、入れ続けられる
のならば、どんな格好でも。

(ちなみにコチラではビリヤードに
おいて一番向いていないタイプは
その日やその時によって差が激しい人、
つまり安定感が無い人と言われています。
厳しい話ですが。なはは)

つまり、ビリヤードはミスが少ない人
が勝ち易いゲームだと思います。

なので、「安定感」が重視される傾向かなと。

お互い頑張りましょうね!

2009-11-03 火 04:37:50 | URL | hammer #- [ 編集]

台湾理論とても興味があります。
ブレイクやジャンプの時は手球ですか?

2009-11-01 日 20:28:17 | URL | ペコ #- [ 編集]

○○P

コメントありがとうございます。

今回の日記、ご参考頂ければ幸いです。

う~ん、球って深いですねー!

2009-11-01 日 05:29:04 | URL | hammer #- [ 編集]

-さん、

コメントありがとうございます。

球のディープな話。

今回のブログ、出来るだけ分かりやすい
ように書いたつもりではありますが、
それでも、一般の方には難しい部分も
あるかもしれませんね。(いやっ、きっと
そうだと思われます。)

撞球人としてはビリヤードを知って
いただくチャンスとして有りがたい
ことなのですが、私のブログ、
台湾、語学、旅行、生活などの
ジャンルから辿り着いて下さる方が
が多いです。

でも、球に関して、書くときは可能な
限りディープに書こうと思います。

また、機会がありましたら久々に
台湾ブレイクについても書いてみよう
なんて考えています。

今後とも宜しくお願いいたします!

2009-11-01 日 05:26:47 | URL | hammer #- [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2009-10-31 土 14:39:49 | | # [ 編集]

むちゃくちゃ勉強になりました。
また、球のディープなお話し期待して楽しみにしています。

2009-10-31 土 11:41:04 | URL | #- [ 編集]

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Author:hammer
台湾のビリヤード(撞球、POOL)スタイルにハマッたHammerの日記。(這個是Hammer的部落格上面還記
載了學中文及生活的許多事)...そして2012年4月以降、中国広東省シンセン市南山区にてHammer Billiard Club本店(深圳汉默台球俱乐部)を、2014年8月に深セン最大級のポケットビリヤード場、Hammer Billiard Club旗艦店を、その後帰国し2016年4月8日より広島ビリヤード&カフェバー胡町電停前店をOPEN!

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