【TEST】中国からFC2ブログを投稿してみます!

大変ご無沙汰の更新です。


中国深圳(シンセン)への引越しも終わりました。




新生活ネタ含め、面白ネタ!?もたくさんあるのですが(なはは)、

いかんせん、、、以前の日記から書いております通り、Face Book、

You Tube等、中国はネット規制されているものが多々あり、

このFC2ブログも規制で繋がらなかったので更新も出来ない状況でした。





今回、もしもこの日記がUPできたならば、とりあえず「投稿」

までは出来るまでになったことになります。

(今回の日記UP出来ています???)



中国のネット規制をどうやって克服するかは試行錯誤中です。

いろいろ探って突破口を見つけてみます。(ははは)



ちなみに今回のブログの更新、なぜ投稿できているかと

申しますと、以前も紹介したことがありますが、

海外のVPN経由で中国から接続しています。
 
しかし、、、それでもさすが中国の規制システム。

それでも範囲が限定&繋がりも不安定です。

(自分のブログも文章だけは見れるようになりましたが、

写真や動画の部分は「×印」が付いていて見れないです)




ただとりあえずは投稿までで「管理画面」のその他のページ、

例えばコメント欄とか、そういうのを見れる術までは

見つけられていません。




ということで元気にしています、

メールやお電話等ご心配頂き恐縮です、ありがとうございます!



【追伸1】そういえば以前はWikipediaも遮断されていましたが、

    今は見ることができますね、そういえば。


【追伸2】なぜなのかはまだ解明できていませんが、ネット回線の

     会社や地区によりネット制限の幅が違う模様です。

     これは不思議です。

     ある場所ではこのブログをVPNを通さずに見れたり、

     ある場所では完全に繋がらなかったりもあるかも!?

     もしかしたらオフィスビルみたいなところでネットに

     繋ぐと見れる確率が高いかもです!? 不思議ですな。。。

    (自宅マンションはVPN通さないとまず繋がらないです。)


【追伸3】あと、これも規制なのか「Yahoo Japan メール」について。

     メールの内容自体を見ることだけは出来ますが、返信等は

     できないです。

     メールを書いて送信ボタンを押しても送れないです。。。

     次の画面に進んでくれないんです。なんでだろーなー。

     中国でYahoo Japan Mailを使えている方いるのかなー。

     まー、中国はとにかく広いですし、ここでは使えるとか

     ここでは使えないとか、こうすれば突破できるとか、

     万博開催中はネット規制がどうとか、ワールドカップ開催中

     はどうとか、そういうのもあるようなことを聞いていますが、

    (→これはホントかどうかは分かりませんが)、色々模索して

     みたいと思います。

     あっ、ツイッターはまったくダメです、今のところ。

2010.06.27 | | Comments(6) | Trackback(0) | 深セン生活&中国撞球

今のうちに(なはは)+台湾&中国の中国語!?

前々回日記の後半に書きました通り、

香港から中国大陸シンセンへ引っ越すため

コツコツ荷物をまとめています。

(既に荷物の半分は持って行っちゃいましたが)



そういえば、、、大陸へ入るとネット規制の関係でyou tube

等の動画を見ることはまず出来無くなります...

Ustreamやツイッターも見たりできないな...

(個人的にはfacebookが見れないのがイタイですが)




ということで今のうちにyou tubeをup!?(なはは)



よかで~す。




これもよかで~す。(なはは)




そして以下はタイトルの+α部、

「台湾&中国の中国語」ついてや余談です。




自分の中国語はまず「台湾」で学び、その後「香港経由」で

今後は「中国大陸」にて使用していくというパターンに

なりますが、中国大陸はやはり「本家本元!?」の中国語。




そして引っ越し先のシンセンですが、香港に近いこともあり

国際化の波が激しい地区です。



そういう背景もあってか、シンセンの中国語は

発音がムチャクチャ聴きとりやすいです。(共通語的普通語)




まるで台湾生活時代に通っていた大学の中国語の先生が

話しているみたいな!?カッチリ、ハッキリ、クッキリみたいな発音。

TVニュースのアナウンサー的発音!?とでも言いますか。



シンセンにいると、自分にとっては中国語がさらに自信付き

モット新しい&難しい単語を覚えたいと思うようになる良循環。

そんなシンセン。


<参考過去日記>



なお、自分とは逆パターンで先に中国に留学して(or中国で学び)、

その後に台湾に行いかれたケースの方からは、、、

「台湾は音が重くてカツゼツ的にも聴きとりにくいな・・・」

という話を聞くことがあります。


今思えばそれもあるかもですが、でも慣れだとは思いますよー。




また様々な中華圏(地区)でたくさんの人の音(声)を

聴くことは「ヒアリング力」が更に一皮も二皮も

むけれる感じもします。



「言い回し」もしかりです。

日本語でもそうだと思います。

この人(や地区で)はこの言葉をよく使うとかのクセもあるかと思います。

(自分ならこのブログ上でお約束にしている「なははのは」とか。

書き言葉ではありますが)




ということで、いよいよ本家本元に住居を移しての

本格的な大陸生活が始まります。ワクワク!



【追伸】台湾で中国語を学ぶ場合、ほとんどの学校は

 「実用視聴華語」というタイトルの教材を使用するかと思いますが、

 実際、かなり名作の教科書だったとでも言いましょうか、

 自分にとっては良い土台になっています。


 尚、台湾生活時代の自分の取得科目数はその「実用視聴華語」

の「1~5全巻」、「商業(ビジネス)x2冊」、「+αその他」です。

 ご参考までに。

 この辺りの学習をしているときは、そんなに実感がないかも

 しれませんが、その後も中華圏生活を続けているなり、中国語

 環境にいるなり、そうでなくてもコツコツ地道に頑張っていれば、

 いつの間にか「ポーン!」と語学力が突き抜けるような時期が

 くるかと思われますよー。

 ただ、語学は「永遠学習」。

 そのレベルに満足せず、絶えず新しい言葉を覚えていくこと

 だと思います。

【補足】「1年半位前の過去日記(中国語編)」


2010.06.13 | | Comments(1) | Trackback(0) | 中国語のこと

分かれるところ?(ジョウジエルン新譜)

先月、中華圏で絶大な人気を誇る周杰倫(ジョウ・ジエルン)

の新譜が発売されました。




度々このブログの「カラオケ曲紹介日記」で彼の歌を

紹介をしていますし、大好きな歌手の1人です。



今でもカラオケに行くと相変わらず周杰倫ばかり歌っています。(なはは)



そしてタイトル、「分かれるところ?」



ホント、、、賛否両論分かれているようです、特に今回の新譜。(↓)


「跨時代」

(賛否両論!?)


その賛否両論で言うところの「否」の方でよく聞くのはこれです。
(昔の作品から言われていることですが)


 ・過去にも増して更に何言ってるか分かりにくい。
 ・過去の作品と類似している。



確かに、、、去年まで通っていた台湾某大学で

複数の語学の先生がこのようなことを。


「あなたは外国人でしっかりとした発音の学習をしたいでしょ」、

「彼の歌は何言ってるか分からないモノが多いから、おススメしない」


う~ん、教育的立場の人からするとそういう感じもあるのかな。



ただ、今までブログで紹介をしてきましたすべての彼の曲は

聴きとりやすいもの(スローテンポ)ばかりだと思います。



曲が気に入っているのはもちろん、

発音に関しても聴き取れるからです。↓↓↓


【カラオケ18番(なはは)】



自分は日本人ですし、中国語はネイティブではありません。


ただ、ネイティブの人でも何を言ってるか分からない程の

(歌詞を歌うのが速い)曲は、自分にはもっと分かりません。



そんなこともあり、カラオケで歌う選曲も自然と

聴きとりやすいものになっています。


ということでジョウジエルン新譜についてでしたー。


※ジョウジエルン曲の紹介日記はブログサイドバー&カテゴリー
 の「音楽のこと」にたくさん入っています。


【追伸1】新譜は香港にて入手。まだカラオケ屋さんには
     登録されて無いっぽいので今は聴きまくりの
     覚え中です。By Jay大好きっ子!(なはは)

【追伸2】あっ、過去紹介済みの曲の中でも「魔術先生」
     と「稻香の中間部」はちょっと速い(聴きとり
     にくい)です。

     
   

2010.06.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | 音楽のこと

「成長過程とそれぞれの生き方」 (+α「快要搬到深圳ㄚ!」)

世の中ではアウトサイダーというのか、

ドロップアウトというのかよく分かりませんが、

これまでどちらかというと私は社会一般の流れとは 

少し違った方向で生きて来ている方なのかもしれません。



今までを振り返ってみると、大雑把にこのような感じです。



★淡い!?(なはは)10代、ギターに没頭
  ↓
★学生時~大学卒業後も継続して音楽活動
  ↓ 
   ※当時、テクニカル性とフックの効いた曲を
    全面に押し出し、勢いよく20才でCDデビュー。
    音楽誌レビューやラジオ等でも高得点、ウホッ!

   ※しか~し、、、音楽の世界はテクに走れば走るほど
    に大衆向けではなくなる傾向。。。そして終了。
  ↓
★引退後、しばし社会経験(振り返ると貴重な経験)
 &フィッシングのプロとして登録し活動。
  ↓
★台湾に居住(ビリヤード&中国語留学)
  ↓
★香港に居住(~現在に至る)



確かに環境が変わる毎に色んなリスクなどを考えたりすること

もありましたが、それよりも行動意思の方が遥かに上回りました。




「言うは易し行うは難し」とは言いますが、

自分は行動&実行あるのみです。

それしかないので。




世の中って、、、「聞いた話」と「実際の現場」(や事実)には

タイムラグがあったり、既に変化、変貌していたりで実際とは違う

こともよくある気がします。また聞いた話とはむしろ逆であることも。



そう、、、「アソコ(やあの人)はこうだ」って聞いたとしても、

あくまでそれはその人の主観と判断によるもの。



考え方は十人十色。

「先入観」や「聞きかじり」を鵜呑みにすると往々にして

勘違いをしてしいたり、または実際そうではなかった

(そうとは思えない)というケースも。



そんなこんなで自分は「実行」、そして「(自分で)確かめて」

「自分の中でそれを理解&消化する」です。



また、過去に何度も書いていますが人生は1回ポッキリ。

今の生き方が良いのか悪いのか、またそれをどう思うかも自分次第。





タイトルの「成長過程」について。



まず育ってきた家庭環境ですが、、、

・父母、銀行。

・弟がいるのですが、やはり銀行。

・弟の奥さん、やはり銀行。

いわゆる銀行家系です、自分を除いては・・・




そして私、、、両親とは子供のころから親子の繋がりがある

とは思えないほど会話が無く、例え話しをする機会があった

としても自分の事は話さないし、よそよそしい付き合いを。

(今、自分がビリヤードやってることすら知りませんし。)




そうなってしまった背景は子供の頃、恐怖感でしかなかった

親からの強制的態度による「勉強しなさい」という言葉。




幼少時、、、たまに揃った家族全員での夕食。

食べ終わり、手を合わせて「ごちそうさまでした」と言うが最後。

(家の中も目上に対しては基本敬語。。。)

その瞬間に親の目つきとリビングの空気がガラッと変わります。




睨みつけられながら「なんで、まだそこにいるん?」、

「即、自分の部屋に戻って勉強やろ」。。。

モノスゴイ恐怖感でした。



しかし当時は子供ながらに養ってもらってる身分では逆らえない。。。

子供の頃って親に頼るしか生きる術がなく、反抗しようにも。。。

(こればかりは親も子も選べないのでどうしようもありませんが)




そんな事から自分が何らかの意見をしてもすべて返されるので、

親に対しては徐々に言いたいことを心の内に秘め、

何も言わずに部屋に閉じこもるか、外出してるかの幼少~10代生活。



結局、何かを話せば反対されることを予想し、

自分を押し殺しちゃってるんですな、家では。




しかし大学に入り1人暮らし自活を始め、そこからは

その恐怖感からの脱却と押し殺していた自分を一気に爆発&開放。




それが結果として今の様な生き方になっていると思います。




★~育脳~★



子供の頃って、

 「どれだけ人を信じられたり」、

 「どれだけ人を好きになれたり」、

 「どれだけ自己表現ができたり」、

 「どれだけ本心で笑えたり」、、、

そういうのが将来の姿にとって大事なのかもしれません。




そんなヤな過去を持つ(と思っている)自分は中高大学生の頃、

勉強に対してもナメていました。

この方面に関してはどこか冷めてて、それは親からの激しい強制

による反抗の1つだったのかもしれません。




つまり、親からの恐怖感から逃れるための手段としてそのウラでは。。。


「ハイハイ、試験はゲーム」、「パターンパターン」、

「ネッ、パターン通りで高得点、なんか文句ある?」、

「勉強はパターンだから、毎日家で6時間も8時間も勉強する必要なし」、

「家では恐怖感逃れのために、部屋に閉じこもって勉強してる

 フリさえしておけばOK!」



そしてバレない様にずっとギターを弾いてる訳です。

こんな冷めたヤな子供を演じていました。




また、通っていた高校は私服&自主性を謳っているトコロだった

ことも逆手にサボりまくり、そしてやはりギター小僧状態。




学校の先生に対しても「結果として、あの真面目なガリ勉君

より自分の方が良い点取ってんだから文句ないでしょ」、

「校則的にも自分が咎められる部分はないでしょ」。

そんな、、、扱いにくかったんだろーなー的ヤな子供。




「強制環境」というのは、親にとっては「愛情」のつもり

だったのかもしれませんが、子供にとってはどうなのかな。




もしかしたら「育脳」の仕方次第でその子供の人生というのは、

のちに「親の理想とは真逆」に行ってしまうのかも!?




人の生き方、人の幸福への考え方は人それぞれ。



将来もしも親になることがあったら、やはり自分の親とは真逆の考えかな。

子供には「良いところを伸ばしてあげられる」、

また「好きなことを見つけてあげられる」、

そんな「助手」になりたいなー。



ということで、これからも自分は自分なりに生きていきますよー。


以下「追伸内容」は、タイトルの「+α」部に関してです。


【追伸1】外国居住する際にまずぶちあたる問題がビザ。

 企業勤めの方であれば「就労ビザ」、留学するなら「留学ビザ」が

 ありますが、上述で言う現在の自分の様なアウトサイダー系!?には。


 私の場合、台湾&香港での生活は「学生ビザ」、「居留証」

 「身分証」等を取得し過ごしていますが、仮にもしもそれらが

 無かったとしても、日本人パスポートは強力です。

 
 台湾と香港に関しては最悪はノービザでも3カ月まで滞在

 することができます。
  
 
 しかし、ご存じかもしれませんが「中国」に関しては現在

 ノービザだとMAX2週間(By日本人)しか滞在できません。

 「2週間に1回出国」しながら中国居住するというのはチョット大変。



 このような背景から自分の選択として「香港」に居住を置きつつ、

 中国(シンセン)には最大2週間までいて、香港に戻ってくる

 という生活を続けています。


 そんな矢先に吉報が。

 先月中旬より申請手続き(From香港)で中国に長期居留できる

 ビザが。(これは先日、たまたま友人のビザ更新に付き添った際

 にその告知を見つけました。)


 ということで、諸々の事情もクリアできることになったので

 私、再来週中には完全に中国シンセンへ引っ越します。

シンセン行き

【追伸2】でも中国への移住後、このブログは続けられるのかな。。。

 中国国内は例のインターネット規制で現在FCブログは見れません。

 突破する方法も有りますが、いかんせん繋がりの安定度が。

 もしも、そのようなことになった場合はお知らせさせて頂くつもりです。
 
 (facebookもその他のブログ会社も何社か遮断されています。

 近年このブログは「日本語」をベースに、Facebookでは「中国語」

  というように言語を使い分けて書いていたのですが。。。)


 ※中国のネット規制についての余談ですが7月以降、中国国内販売

  のパソコンは特定サイトへの接続を遮断するフィルタリングソフト

  搭載が義務付けられるそうです。更に厳し~い。


【追伸3】中国の4大都市、「北京、上海、広州、シンセン」。

 上海よりも物価高で、所得も中国NO1と言われるその「シンセン」。

 とうとう来月、7月1日よりシンセン市はすべての区が

 「経済特区」になるそうです。わおっ!

 シンセンはまだまだ何処までも大都市化していきそうです。


 ただその一方で、大都市のストレス社会!?から、

 既にUターン就職を考える人も出て来ているようですが。

 (「ニュース」 )

 シンセンの激速変遷、景色の移り変わり、興味が尽きません。

 渦巻いています、何かを掴みたいなー。
     

【追伸4】先日の明け方(なはは)inシンセン、お腹が空いて

 そんな時間帯でも開いているお店を求めフラフラと彷徨い、

 路上屋台に入ったのですが、たまたま隣のテーブルにいた

 男性と意気投合し、2時間ほど一緒にお酒を飲みました。

 その方、、、地主&不動産投資で億万長者に。

 人生は一気に変わったが、でも生活習慣は変えたくないと。

 とはいえ、、、やはり身につけてるものから雰囲気も

 ローカルの人とはチョット違いますが。

 今までちょっと出会ったことが無いタイプの中国の方です。

 その御方からは根掘り葉掘り「日本人でなんでそんなに

 中国語しゃべれんねん、ホンマに日本人か?」から始まり、

 「俺にとって初めての日本人の友人や!」、

 「今後シンセンで何かあったら、俺の名前を出すか電話をくれ!」

  ・・・  ・・・  ・・・

 コチラもやはり強烈な人脈社会。

 外部ブログなのであまり書けませんが、

 色んなシガラミというか、一筋縄ではいかない面も。

 (この人と知り合いならウンヌンとか???、

 助かる助からないまであるかも???

 特にセ○フ関係???いや、ここまでに。)


 ちなみに「シンセン」って30年前は人口3万人程の農村

 だったそうですが、それが今や1,200万人越え。

 ナント人口比400倍。 そりゃ、地主さんは。

 マジでカオスです、中国。

2010.06.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 自分のこと

ブレイク!ブレイク!(動画)<(台湾)呉育倫&(中国)党金虎>

またまた(ビリヤード)ブレイク動画です。


(ただし、あいにくPCからのみしか見れないかと思われます。

あと容量の関係で、最初の1回目の視聴時は動画が終わりきるまで

待たないとコマぎれになるかもです。2回目以降は問題ないかと思います)




ビリヤードJr世界チャンプ、呉育倫(ウーユィールン)

ブレイク動画はこれまでに何種類かUPしていますが、

今回は「体全体を近距離から撮っている」&「抑えたブレイク」

なので、逆に「ブレイクの一連の動作」が分かりやすいかもです。






そして、お次の動画は中国のエース、党金虎(ダンジンフー)

名付けて「THE 正統派」優等生系ブレイク!?

(手球はご愛敬、なはは)





ということで、またまたブレイク動画でしたー。



シンセン行き


2010.06.03 | | Comments(2) | Trackback(0) | 撞球のこと

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Author:hammer
台湾のビリヤード(撞球、POOL)スタイルにハマッたHammerの日記。(這個是Hammer的部落格上面還記
載了學中文及生活的許多事)...そして2012年4月以降、中国広東省シンセン市南山区にてHammer Billiard Club本店(深圳汉默台球俱乐部)を、2014年8月に深セン最大級のポケットビリヤード場、Hammer Billiard Club旗艦店を、その後帰国し2016年4月8日より広島ビリヤード&カフェバー胡町電停前店をOPEN!

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