メタリカ、もとい、アメリカンな感じで。

久しぶりの音楽編です。


今回は「アメリカンな感じ」で行きまーす。


まずはコチラ。

「き・も・ち・い~」、よくコピーしてたな。

★レッチリ/「Stone Cold bush」



これも。

★レニー・クラヴィッツ/「Are You Gonna Go My Way?」



お次は御大

★ジャニス・ジョプリン/「Move Over」

学生時代はオリジナル以外に4、5つ掛け持ちでコピーバンド
もやっていたこともあり、上記同様これも定番の1つでした。




わおっ!これもよく弾いてたな、懐かし~ぃ。

★スティービー・レイボーン/「Scuttle Buttin'」




そしてこれもまた。よくコピバンで雇われたり。なはは。

★AC/DC「Thunderstruck」



お次は、自分が幼いころにギター小僧になるきっかけとなり、

生まれて初めてコピーした曲。


なので自分で曲を作り始める前まではこのコピーバンドもよくやっていました。

★メタリカ/「Battery」




その後の自分はだんだん、、、「エクストリーム」&「速弾き」&

「変拍子」系の、いわゆる極限音楽を追い求め始め。。。



ジャズやクラシック、ボサノバ&コードスケール理論教学がメイン

だったギタースクール(当時の師匠がそちら系の御方だった)通学

も途中でやめてしまい・・・基本独学のまま突っ走りました。

(好きな音楽を聴いて学んでいくスタイル)



そうそう当時の自分、、、恥ずかしながら!?、そのギタースクール内

では「JACKSONのランディV」とか「KING V」の変形ギターでそのジャズや

クラシック系の課題を弾いていました。。。周り的には「えっ?」みたいな。。。

だって、その当時(20才頃)は他にギターを持ってなかったんだもん。なはは。


(いや、正確には高校生時に手に入れたストラトが1本ありましたが、

当時はJACKSONギターに傾倒していたので封印。)


あっ、もちろんアシッドジャズやファンク系も好きですよー。





そしてその後、、、


・・・


・・・


・・・


その「激速」系を追い求めていった結果が↓↓↓


★Hate Eternal/「King Of All Kings」



こちらは自分の中のテーマソング(なはは)

★cannibal corpse/「Hammer smashed face」




お次は、もうメジャーになって以下の様に小ざっぱりしてしまいましたが。

自分は1stアルバム「Blasphemy Made Flesh」が一番好きです。

そういえばその昔、彼らのデモテープ時代にトレードで音源を頂いた記憶が。

★CRYPTOPSY/「Worship Your Demons」




また、若かりし当時は調子にノッて!?機材(ピックアップはもちろん、

アンプやラックシステム、ワイヤレスにまで)にもハマり、、、

音出すまでにどんだけかけてんねん。。。



ただミュージシャン時代の最後(末期)の何年かは音やせが気になり、

逆にどんどんシンプルな機材での音作りになって行きましたが。

(5150ヘッド+MESAピーカ+イコライザーのドンシャリ仕様だけで

せいぜいディレイ&ワーミー&ワウをチョロチョロ使う程度までシンプルに)



というわけで、今回は「メタリカ、もとい、アメリカンな感じ」の音楽編でした。


【追伸1】
 日記後半は少しマニアックだったかもです。
 そのマニアックついでに。
 この手の現代ドラムはグラヴィティブラスト真っ盛りみたいDEATH。(ははは)

【追伸2】
 あっ、一番最後の動画のみアメリカではなくカナダです。

【追伸3】
 ファンク系ですとパーラメント、ファンカデリック、
 スライ&ザファミリーストーン、タワーオブパワー等
 も動画を載せたいかなーなんて思いましたが、キリが
 ないので、またそんなチャンスがありましたら。

【追伸4】
 ギタリストで言いますとスティーヴヴァイやジョーサトリアーニ、
 ポールギルバートとかには今回触れなかったな、そういえば。
      
【追伸5】
 私、、、当時は一番長い時で腰までの長髪でしたが、そこまで伸ばす
 のって、何年もかかります。なので途中、、、何を隠そう、、、早く
 伸ばしたい一心で中途半端な長さの頃に育毛剤を使ったこともありました。
 効いてるのかは分かりかねますが。なははのは。
 でもそこまでの長髪にすると毛先はキツかったです。色も抜けて行って。。。

【追伸6】
 かれこれ15年来の東京の某友人は今も現役ミュージシャン。
 先日、約1年半ぶり位に連絡が。現在はワールドツアー中で
 インドネシアを回られているそう。継続は力なりですね!
 色んなところを行ったりなので、なかなか再会チャンスに
 恵まれませんがいつかゆっくり。

2010.04.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 音楽のこと

香港風景集(2010年4月)

★中環(セントラル)地区
中環logo





★路面電車@湾仔
wanchai地区路面電車logo   路面電車前方からlogo





★香港で一番賑やかなBAR街、「蘭桂坊」(ランカイフォン)
ランカイフォン3logo   ランカイフォンmark logo





★(写真右)上述の「蘭桂坊」地区内にあるBAR「The Ash Tray」
 にはビリヤードがあります。
ランカイフォン2logo   the ash tray





★(左)香港観光周遊バス
 (右)「キットカット」模様の2階建てバス
香港観光バスlogo   kit kat バスlogo





★(左)尖沙咀(嘴)TST地区 
 (右)イスラム教礼拝堂の「モスク」(九龍清真寺)
TSTlogo   モスクin香港logo
(参考)モスク・・・「Wikipedia」





★(左)旺角/女人街 
 (右)彌敦道(ネイザンロード)沿い「佐敦」付近のネオン街(夜店)
女人街logo   夜総会群logo




★健康第一! 
 海沿いを散歩。@TSTふ頭&星光大道
星光大道2010年4月
元気でやっています。


【追伸】日本から友人達が遊びに来てくれました、ありがとう!


2010.04.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 香港生活&香港撞球

お悔やみとお礼

あまりに突然の事で。

お悔やみの申し上げようもございません。



以前、私が日本に居た頃にたくさんのご指導を賜りました

某世界企業幹部の昨日の訃報。



普段は大変厳しいご指導のイメージをもたれる人生の大先輩

ではありながら、その心の奥底から感じるおやさしさと人間味。



御生前に賜りました多くのお話、考え方、生き方、マナー。


私にとって、人生の大きな道しるべとなる「思い」を御教授頂きました。


そして畏れ多くも、ご一緒に御食事をさせていただいたり、

ゴルフのお伴をさせていただいた機会もあり、その際にも

数々の人生教訓を学ばせて頂きましたこと、まことに生前

の御姿が偲ばれます。



心よりご冥福をお祈り申し上げます。


本当にありがとうございました。





2010.04.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | 自分のこと

わおっ! アリソンフィッシャーがお引越・・・!?

女子ビリヤード界における世界選手権最多勝プレイヤーの

「撞球皇后」こと、アリソンフィッシャー。


台湾の「自由時報」電子版報道によると。


わおっ、台湾にお引越ししてくるかも!?


「台湾への居住希望」を協会に申し出たとのことです。


実現したら台湾撞球界にとってはスゴイ話題ですね。


【参考/自由電子報・台湾】
「自由電子報/台湾」

【Allison Fisher HP】
「アリソンフィッシャーHP」

【備考】ちなみにアリソンフィッシャーの「中国語in台湾」
    での表記名は「艾莉森費雪」(アイリーセン・フェイシュエ)です。

【追伸】台湾のネット掲示板上では、「彼女は台湾の今のしんどい状況を
    分かった上で申し出をしてきているんだろうか」とか、「それでも
    台湾にとっては明るい話題じゃん!」とか、、、外野からは色々
    書かれてはいますが。


2010.04.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 撞球のこと

下町&青空市場in香港(裏通り/新填地街~廟街~廣東道)

「香港」と言うと、「オシャレなショッピング&ブランド街」や

「夜景」、また「夜の街(飲み屋さん)」的なイメージなんかも

ありますが、今回の日記は「下町in香港」編です。



私事ですが香港に来て以降、体重がブクブクと。。。



台湾生活時代(-14kg)が「男のくせに痩せすぎ!」と

言われていたので、今くらいがちょうどいいのかもしれませんが。

(実際、当時は頬もコケて自分でも体がおかしい感じがしていました。。。)




そして最近。


今度は逆に運動不足を感じ(なはは)、「起床」→「シャワー」→「珈琲」

→その後「サンダル&Tシャツ&短パン」で「下町」を散歩する習慣を。



時間にして「最低1時間」を目標に歩いています。



住んでいる自宅は「彌敦道(ネイザンロード)」沿いの地下鉄駅の上

ということもあり、表通り側は夜中でもバリバリとネオンが光っている

派手な区域ではありますが、数本裏通り(メイン通りから数百m位裏

通りへ)へ入っていくと、下町の雰囲気が漂ってきます。




以下、そんなローカル色の強い「下町区域」のご紹介です。



【旺角の西側(廣東道~新填地街方面)】

★「青空市場」なのですが、朝からでも賑わっています。(年齢層高いです)
油麻地 旺角 裏側の市場   広東道840号付近


★地元民の食材市場(&服飾&厨房道具等もあり)、安いです。
干物屋さん   飾り



そして以下は上記の「南側」です。


【油麻地の西側方面(廟街)】
廟街中   廟街テンプレート 


廟街付近のお店   廟街内     
ここは観光でも有名ですね。

付近に「占いストリート」&「男人街」&「玉器市場」
&衆坊街の「天后古廟」等もある区域です。


※「天后」・・・「海の神様(守護神)in香港」
※参考Wikipedia・・・「媽祖」


天后廟テンプレート   天后古廟


廟街夜市   翡翠


散歩中は「市場」の品物群を見て回りながら歩いているので、

楽しくて飽きずにテクテクできます。

(余談ですが、コチラでは衣類のパチモン系は昔からDIESELが
 多かったですが、なぜか最近はEd Hardyが多いです。なはは)


なお、「散歩やる気モード」の際は、旺角から海側方面へ歩いて

いきますと「奥運駅(Olympic Station)」という地下鉄駅

(大きなバスターミナルも有り)があり、「奥海城(オリンピアンシティ)」

というショッピングモールにも繋がっていますよー。

olympian city方面


奥運駅   奥海城


ということで「香港in下町編」でした。


<彌敦道(ネイザンロード)/ココは佐敦駅付近の写真です。>
nathan road   


【追伸1】

 香港に来てから太ったのは「日式(日本料理もどき)」ではない
 「日本食」のお店がたくさんあるので、それをメインに食べ回って
 いるからかも!?だっておいしいんだもん。(なはは) 
 ただ、、、その場合、日本で食べるより食費が1・5~3倍。。。(涙)

【追伸2】

 余談ですが自宅地域から「尖沙咀(嘴)」駅まで「歩き」でいくならば
 20分位といったところでしょうか。バスや地下鉄に乗っちゃえばすぐ
 ではありますが、健康第一!できるだけ歩こう!
 (尚、「尖沙咀ふ頭」は海の夜景を見るのもお勧めです)
img82622.jpg


2010.04.22 | | Comments(2) | Trackback(0) | 香港生活&香港撞球

中国語が話せるようになって良かったこと!?+アルファ

去年まで台湾の大学で中国語を学び、そのまま現在も中華圏(香港)

に居住することで、継続して中国語(普通語)を使用する環境の中

で生活を送っている訳ですが。



今回のタイトル、「中国語が話せるようになって良かったこと!?」です。



それはそれは本当にたくさんあります。



「海外」で現地の方と「意思疎通を図りたい」ならやはり「外国語」。



もちろん、「表面的な付き合い」であれば、外国語が話せなくても

なんとかやっていけることもあるとは思いますが。



でも、自分の場合は現地ローカルの方たちとの「日常を通じた付き

合い」を希望し、現地の大学で中国語を学ぶという形をとりました。



なお、ここで言う「日常を通じた付き合い」というのは

「外国人として見られる部分を超えた」、、、

つまり「海外から来たお客さんという見方や扱いを越えたレベル」

で日常に溶け込みたいということです。



つまり、現地に住んでいたとしても「外国から来たお客さん的扱い」

をされている限り、その人の内面にまで入り込むことはなかなか

できないと思ったからです。




台湾の人って愛国心が強い。



これは私達が「外国人扱い」、つまり「お客さん扱い」されて

いる間は、なかなか本心の部分までは見えてきません。




よく見たり聞いたりしません?海外旅行に行って、

「本当によくされた。大好き~台湾!!」みたいなブログや感想。



これはまさに表面的な部分といいますか、言語が通じてないことと、

上述の愛国心が上手くMIXされた結果、醸し出される部分もある

かもしれません。



しかし、、、もしもその垣根(言語&立場的概念)が無くなった時、

濃い部分が見えてきはじめてきたり!?



そんなことも含め(なはは)、以下へ「自分にとって良かったこと」をば。


【良かったこと】

 ★世界観が一新。

 ★自分の興味範囲が一気に広がる。

 ★会話が成り立つことで行動範囲が一気に広まる。
  
  台湾、中国、香港だけでなく中国語が一部使用できるマレーシア、
  インドネシア、ベトナム、タイ等も含め。あっ、そういえば
  去年フィリピンでも中華系経営のお店で使えたことがありました。 

 ★中華圏の方達の「考え方」などを学べる。

  それによって、自分の考え方への広がり影響をもたらしてくれる。

 ★中華圏ニュースや、ローカル情報などが理解できるようになる。

 ★中国語普通語が通じる所ならどこでも暮らせて行けるような気がする。

 ★母国日本に対して、良い意味で客観的に見つめられる自分がいる。

  結果、日本への愛国心も更に強まり、日本人であることに誇りを持つ。

  日本は何でもすごく細かいなーと思う反面、これだけ
  キッチリ何でもルール化したり、マナーにシビアで
  あったりスゴイなーと改めて思います。

  むしろ日本でマナーが悪いというレベルって、
  外から見たら超超小さいことかも!?外では
  そこまで気付かない!?、そもそもそれを失礼
  とすら思わないんじゃないかなっていう位かもです。

 ★忍耐強くなる。

  中には「日本人的考え」のまま毎日海外暮らしを
  してストレスでおかしくなる人もいるんですな。
  
  でも、これを上手く乗り越え、先読みできるように
  なれば一皮むけると思います。

  尚、これは決して「日本人魂」を捨てるわけではなく、
  「上手くやる」という意味です。


 ★上述の如く、中華圏の習慣や基本概念(考え方)を知ることで
  行動を先読みし、先手を打つようになる。

  台湾だと日本人のテンポで街中を歩くとタイミングが
  合わなくて、ぶつかったりイライラしたりとかもある
  かもしれませんが、逆に更に周りをよく見る能力を高めて、
  予想しながら歩くことでそれを回避できたり、隙間を
  ぬって歩いていく技術が更に高まったり。
  
  並んでいる列への「割り込み」とか「出る人が先に出ない
  と入れない状況でガンガン突き進んでいく人」とか、
  「カバンをガンガンぶつけてくる人」とかも、「なんやねん!」
  と思うこともありますが、あまりに慣れてくると「こんな人も
  おるなー」位で心の揺れは岩の様に。なはは。

  ちなみに「カバンぶつけてくる」(カバンで押しのけながら
  進んでいく)パターンは動体視力と相手の行動予想能力を
  鍛えれば大体のことは回避できるように。


そして何より「1番良かったこと」。



想像がつくかもしれませんが、「交流の場」(中華圏&

日本&その他諸外国の友人)が広がったことです。




でもたまに心の中で、、、




「中国語なんて話せない」か、チョットだけカジっている位の時に、

「おおー!スゴイねー!アナタ中国語話せるねー!」なんて

おだてられている頃の方が良かったのかなーなんて思うときも

あったりしましたが。



でも今となっては、中国語でのコミュニケーションについては

オマケがないというか、自分に対しては待った無し(早口&難語

なんでもありで話して来られる)とでもいいますか。



それでも自分が中国語を話せなかった頃を知っている台湾友人は、

「その頃の思い出が強い」ので、話が簡単だったりするんですが。

(なはは)



そして自分は、やっぱりコッテリの日本人。

しかも育った環境的にもどちらかというと「古風系」かもです。



更に自分の場合は「駐在で海外に来られているような日本人の方達」

とは違い、「友人、知り合いもほぼ現地ドローカル人」で生活スタイル

もどちらかというと「夜生活」スタイル。




必然的にお付き合いする友人もどちらかというとそちら系。



つまり、サラリーマン的「お仕事上」の対外国人的お付き合い

ではないタイプなんですな。まさにドローカルにどっぷり。




これは有る意味、上述の「日本人的考え方」を良い意味で排除して

いかないと、余計にストレスがたまり易い方向かもしれません。




実際、このパターンで「中国語が進歩」してくればしてくるほどに

中華圏を嫌になっていく人に出会ったことが何度もあります。

(今となってはもうほぼ帰国してしまいましたが)



現実、過去を振り返ると自分にもそういう時期がありました。


今はもう乗り越えてしまった(と思っている)ので、そのような

感情はありませんが。



そう、「中華圏を冷静に見つめている自分がいる」とでも言いましょうか。



これは総じて自分にとって「中華圏に居住し、中国語で生活する」事で

「良い意味で考え方をほぐしてくれ、変えさせてくれた」と言えそうです。



それもこれも、「ビリヤード」のおかげ。



もしもビリヤードを「このタイミング」で始めていなかったら

中華圏や中国語に興味を持つこともなく、一生日本で暮らして

いたかもしれませんしね。



そしてこれからのこと。



できれば「英語」を鍛えたいです。



自分は「受験英語」の申し子であること、そして英語は受験戦争を

かいくぐる為の「正解当てゲーム」としてしか勉強してきていません。



これは今になって後悔していることですが。



この、、、「正解当てゲーム」で受験戦争に挑み、偏差値70を

取ったところで、英語圏社会を「本気」でやりこなすのは、相当

難しいと思われます。

(「寝る、食べる、乗る」みたいな簡単な生活用語レベルではなく。)



「若いうちにしっかり勉強をしておくこと」って、ある程度歳を取って

からじゃなきゃ分からないとは幼少~青年期からよく言われていた

ことではありますが、それがようやく分かってきたような気がします。



まだまだ興味のあるものが尽きません。


そして「英語」に関しては最近自分の中でこんなルールを

作ったりもしたのですが。



★「香港にいるときは中国語禁止(英語のみ)」

★「中国語を使用していいのは中国に居る時だけ」


でも、、、、全然上手く運用できていないです。(三日坊主的な・・・)


結局、、、口が先に出てしまい楽な方向(中国語)へ逃げて。


最近、英語と広東語のみを話す(中国語普通語は話せない)
香港友人も何人かできたので、これをチャンスに少しずつ
でも今後は英語を頑張っていきたいです。


ということで、「中国語が話せるようになって良かったこと!?」でした。


【追伸】そういえば「中国語」の事、日記に書かなくなったな―。

    なんか昔、台湾の某大学で中国語を学んでいる頃って
    過渡期で分からないことばかりで、嬉しがって色々と
    日記に書いたりしていましたが、もはや今となっては
    完全に生活上の一部となってしまったため、特に新鮮味
    的なことが。

    もちろん言葉は日本語だって同じ、進化し続けて行くので
    中国語も永遠学習ですが。   


【追伸】最初に台湾で中国語を覚え、その後「香港&中国」で
    生活していますが、中華圏を色々行くことで「聴力」
    &「言葉の表現」はかなり広がりますよー。
    色んな訛りの人、パターン、癖。

    また「通じればなんでもありじゃん」的なことも分かってきます。

    日本語もそうですよね、大阪弁を東京の人は聞き取れない
    かって言うと、基本そうではないですよね。

    また東京の人は大阪弁(人)を聞いて外国人の発音とは
    思わないですよね。

    当たり前ですがネイティブ(日本人)、日本人同士の会話(発音)。

    「地方毎の普通語発音の違い」イメージはそんな感覚かな。

    なお、自分がいつも居るシンセンは基本「中国語標準語発音」。

    これは、シンセンは外部から来た人の集まりの様な都市
    としての歴史があるので共通語として「中国語の標準語発音」
    がベースになっています。
  
    なので外国人である私が習得した中国語としてはとても
    居心地が良いです。

    まっ、何を以て「標準語発音」とするフシもありますが、
    個人的には南&海側の発音がクリアなイメージがあり好きです。

    天才・周杰倫(ジョウ・ジエルン)の中華圏の不動人気、
    曲はもちろん、あの台湾人(南方)発音がフィットして
    気持ちいいんだと自分は思っています。


2010.04.19 | | Comments(2) | Trackback(0) | 中国語のこと

世界都市香港での「ほっと一息」スターフェリー(天星小輪/Star Ferry)

香港定番交通機関の1つ、「スターフェリー」(天星小輪/Star Ferry)。

定番色スターフェリーlogo   ニューカラーlogo


「ほっと一息」&「ぼーっと」したいとき、海を見るのが好きなこともあり

目的がある訳でもなく、なんとなく「スターフェリー」に乗って対岸へ。

その後はレストランでコーヒー飲んで帰ってくるだけとかなのですが、

なんとなく気持ちが落ち着きます。(なはは)


乗船中logo


ちなみにこの「スターフェリーin香港」に関しましては、

ネット上で検索すればいくらでも出てくる程に有名なので、

その詳細説明は今回割愛させて頂きますが、かいつまみますと

「香港島と九龍島を10分程度で結ぶ香港の定番船」です。


定番色スターフェリー2logo   スターフェリーの中logo 


現在、その「香港島」-「九龍島」間の行き来には、「地下鉄」もありますし、

「トンネル(車、バス、タクシー等)」もありますが、「香港の風情を味わう

ことのできる」1アイテムでもあるかと思います。

乗り場  


☆スターフェリーのホームページ→「天星小輪有限公司HP」

☆参考→「スターフェリーWikipedia」


スターフェリーlogo   スターフェリーの椅子logo


スターフェリー乗り場   海港城logo


途中のお店   スタークルーズlogo


ということで今回は、「ほっと一息、香港風情漂うスターフェリー」

(天星小輪/Star Ferry)についてでした。



【追伸1】上記の「ビリヤードテーブル」写真は「灣仔」でフェリー
     を降りた近くのレストランに置いてありました。

     尚、過去に何度かご紹介したことのある香港の球屋さん、
     「joes billiards」はこの「灣仔」でフェリーを降りて
     徒歩7~8分程度の所にあります。
    (地下鉄「灣仔」駅から徒歩のアクセスでももちろんOKです。)
    jaffe road


【追伸2】「スターフェリー」というと「緑と白」のカラーが
     定番ですが、上の方に貼ってあるカラフルなタイプ
     のフェリー写真は最近のニューバージョンです。
     (期間限定なのかな?)


【追伸3】ちなみに水曜日とか「夜競馬」をやっている日は特に
     その時間帯、競馬場に向かう方達で「香港島と九龍島
     を結ぶトンネル」が車で大渋滞していることが多いので、
     対岸へ渡るのであれば「スターフェリー」か「地下鉄」
     を利用する方が無難だと思いますよー。


2010.04.14 | | Comments(0) | Trackback(1) | 香港生活&香港撞球

転機!?台湾は大きな改変が必要かも。

ビリヤードの「流行」を「日本」&「台湾」&「中国」別に歴史的にみてみると。


【撞球大流行の歴史的イメージ】

 ★20年前の日本
  ↓
 ★10年前の台湾
  ↓
 ★現在の中国の一部(上海、北京etc)


これはある意味、、、「後」に流行した国は「先」に流行した国

の動向をしっかり観察することで、業界の先も読みやすい、つまり

先に何かしらの手が打てる、またそこから学び、気づいて、対応

できる可能性もあるかもしれませんよね。

(国毎の文化や習慣の違いあれど、目安にはなるはず)



もちろん何事にも栄枯盛衰はつきものかもしれませんが。


そして過去何度か日記に書いてきましたが台湾の今の状況。。。


【関連過去日記】→「上海の大ブームと台湾の厳しい現状」




台湾の某ネット掲示板で球屋の店員さんがこんなことを。


「球屋さんの(商売)状況が本当に良くない、どうしたらよい

のでしょうか?何か意見をいただけませんでしょうか?」


・・・


・・・


・・・


今年の台湾プロツアー、現時点でまだ開催未定状態が続いています。

ビリヤードのプロ選手達の活動の場も益々苦しい状況に。

(特に男子プロ)



お分かりの通り「ビリヤードで生活」というのはムチャクチャ厳しいです。


また、これも以前に書いたことがありますが球屋さんの店員として

雇用されている方の給料、メッチャ安いです。


<イメージ例>
 ※球屋店員=1.5万~2.5万台湾ドル/月
 ※ローカル一般サラリーマン(30歳)=3~6万台湾ドル/月



しかも、これがまた辛いところですが逆にトッププロになれば

なるほど店側も雇う為の高い給料(有名料)を払えないので、

プロを雇うのではなく若い学生などをバイトに雇用した方が

人件費が安上がりという図式も広がりつつ。



選手にとっての「仕事」=「試合賞金」。

勝てなきゃ赤字。

追い打ちをかけて店員(専属プロ)としての雇用も厳しければ。。。


・・・

・・・

・・・


話は変わりますが「メンツ(面子)」を重要視する中華圏。



いくら生活が厳しいとはいってもビリヤードプロでありながら

生活の為にビリヤード以外の仕事をするということは、こちら

ではその「メンツ的にちょっと・・・」というのが。



実際、この様な形で業界から消えていった選手たくさんいます。




さて。



もちろん日本だってビリヤード業界、確かに経済的に潤っている

訳ではないと思います。



でも、、、かといって球屋さんが壊滅という訳ではないですよね。

(もちろん淘汰が繰り返されながらだとは思われますが。

そして日本の場合、関東圏の一部ではむしろビリヤードが

盛り上がり!?つつ)



つまり、利益が出て継続して経営が成り立っている球屋さん

もあるということです。




「なぜそこから学ばないんだろ、なぜ気付かないんだろ、台湾。」


台湾は今ちょうど業界変革期にきているのではと思います。


・・・

・・・

・・・


~以下、台湾に頑張ってほしい気持ちからかなりキツイことを書きます~
  (あくまで日本人である私から見た場合ですが)


台湾の球屋さん、深刻に落ち込んでしまっている様なのでもうハッキリ書きます。




とにかく「店側の対応サービス」が悪すぎ。(一部を除く)



もちろんビリヤード店経営に関し「立地条件」は超重要案件の

1つだとは思います。


でも、「顧客対応を尽くしている」、つまり「一級のサービス」

を考えているお店って、台湾。。。



(備考:例えがうまくありませんが、もしそこ(サービス)まで尽くしても

経営が厳しいのなら魚のいない海にエサを垂れているのかもです。)



そう、外国人の方で中国語が分からないなら台湾の球屋さんにいても

気付かないかもしれませんが、逆に中国語が分かる人ならそういう

お店の傾向(従業員の対応面の不足)が多いことにだんだんと気づ

いてくるのではないのでしょうか。



好きでやってるプレイヤーや、自宅から近い等の理由でそのあたり

の事を気にせず!?割り切って通っている場合もありますが、

「一般の人」からするとサービス&従業員の対応をどう思うのか、

これはかなり疑問です。




日本の球屋さんで成功しているところってお客さんと従業員の

やりとりがとても重要なポイントの1つになっていますよね。



だって「常連さん」=「従業員としょっちゅう顔を合わす」

ことになるのですから。



そしてドライですが、、、お金を落とすのはお客さん。


お店を選ぶのもお客さん。


お店の経営が成り立つには、回転資金(売上)が必要。



この部分をもっともっとしっかり考えていかないと、台湾。

なぜ気付かない?台湾。



ブームだからとりあえず球屋開店、あとの従業員へのマナー

や対応等の教育はほったらかし。


オーナー不在時は従業員はやる気なし。


オーナーはオーナーで仲の良い従業員には何も注意せず友達感覚。


これでは・・・かもです。




「時代に合わせ」、「考え方を変え」、店自体が何かしらの進歩

をしていかないと。



そう、、、今の台湾、超だらだら感が否めません。

(もちろん良いお店もあります)




そんな中でも「環境面」に対し1ステップ進んでいるお店では

「とにかくお店を綺麗にしよう」という所もあるんです。

(トイレは2時間に1回清掃、従業員が清掃毎にサインを

するような表が貼ってあったり)



でも、今の台湾(の球屋さん)が考えていることはMAXココまで。



そう、、、ココを一生懸命がんばっても更に重要な従業員による

サービス(対応)面がすべてをパーにしてしまうという。。。




「従業員サービス」の影響は、そのお客さんの「層」にも影響

として表れたりします。



それはつまり「従業員サービス&コントロール」次第で「ますます

(お客さんが)離れて」いったり。



そろそろビシッとした方がいいかもです、台湾。


 「なんでお客さんこないんだろー」

 「そうだ、トイレを綺麗にしよう」

 「トイレを綺麗にしたのになんで来ないんだろー。」

その台湾のネット掲示板上ではこんなやりとりを一生懸命やっています。



いやいや、、、もっと根本的な部分で視点が違うような。。。

(服務は「対顧客との繋がり」ですぞ)


台湾!!加油!!


【追伸1】
 台湾は球業界だけでなく飲食含め全業界において、上述の様な
 次のステップに踏み込む時期に来ているのだと個人的に感じます。

 
 いわゆる「一級の服務(サービス)」。


 もしも、、、「中国」がこれをも全面的にガツガツやり始めたら!?
 どうする?台湾。


 といいますか「中国による一級のサービス」、もうすでに
 始まっていますよ。


 そう、中国。

 過去に多くの日本企業が中国へ進出した際、その周辺に
 「日本人街」が多く出来ました。そしてそういう日本人向け
 のお店から「日本人相手のサービスの仕方」を学び、独立
 開業していくローカル中国人。
 
 「学び」、「気づき」、「実行」。

 ちなみに中国の従業員(飲食店等)教育。

 分かりやすい方式というか、「遅刻したら罰金いくら」、「皆勤したら
 月給+ボーナスいくら」、「カスタマーアンケートを取り、月間1位の
 店員にはボーナスいくら」のような。

 まじめにやればやるほど給料が加算されていくという。

 しかも、それをやることで従業員に責任感がどんどん芽生え始め
 店側にとっても更に良循環していくというケースも。

 また、かゆい所に手が届くサービスまでやろうとしています。

 そしていったん動き出せば実行の速い中国。
 
 北京オリンピックのときだって、オリンピック開催前に市内の
 タクシーとバス、一瞬にして全台を新車に変えたりもするほどですよ。
 
 あっという間かもです、台湾どうする?


【追伸2】
 話は変わりますが、私が今住んでいる「香港」の「将来ポジション」。
 
 10年後か20年後か、40年後かはわかりませんが、もしも
 香港と中国大陸のボーダーが無くなるような時代が来たら。

 これは住んでみて「なんとなく感じる」ことなのですが、香港は
 きっとうまく経済中枢機関地域の1つとしての役割を果たし続けて
 いくのではないのかなー、とそんな気がしています。 


【追伸3】
 日本は世界的に見て「謝る」文化があるかと思われます。
 でも中華圏はベースとして「謝罪するという行為はありえない」
 ほど、「メンツの傷つく文化(面目を重んじる文化)」があります。
 
 極端な話、それが例え従業員と客の立場であっても。
 (高級店や外国人御用足し系のお店は除く、いわゆるローカルベース)

 でも、同じ中華圏である香港では「謝る」文化、すでにあります。

 そう、この「香港」と「一級のサービス(謝ることも含む)を開始し
 始めた中国」の動き。

 そして同じ中華圏である「台湾」。そこを変えられる勇気ありますか?

 10年、20年なんてあっという間です。

 台湾、うかうか上目線!?していると!?


【追伸4】日本で続く厳しい雇用問題。

 中国は一人っ子政策の影響か、高齢化が始まっていて
 その親世代が過ぎると大きな人口数変動もありそうです。

 そんなことからもしかしたら近い将来、日本人による
 中国への出稼ぎ、日本人による中国での就職(活動)
 という図式も起こりえているかもですね。

 50年後には人口が9,000万人にまで減ると言われ
 ている日本。将来、「少数民族国家」としての道を歩む
 前提で今後を考えていく(内需が落ちていくことは予想
 が出来る)ことも重要かもですね。

2010.04.12 | | Comments(6) | Trackback(0) | 撞球のこと

厳しいですな。中国からのウエブサイトやブログアクセス

私のブログは「FC2ブログ」という業界大手のブログサービスを

利用していますが、とうとう中国ではこの「FC2」をもアクセス

規制にかけてしまったようです。




実際、中国に行ってインターネットに繋ぐと分かりますが、

特に「台湾」や「香港」のウエブサイトやブログ関係って

ほぼ見れないんですな。(遮断されています)



「日本」のウエブサイト&ブログもやはり前から規制されてて

見れないものが結構あります。



でも、その中でも今まで「FC2」はまず見れていました。



しかし先日4月3日以降、とうとうその「FC2」も

記事内容に関わらず、サーバーごと遮断されている

ようで中国からは見れない状態です。



厳しいなー。。。



自分、、、住まいは香港ですが中国大陸内にいることが多いです。



普段、日本の情報もできるだけ浦島太郎にならない様にネットで見聞

を広げようとしていることもあり、早く復活してくれるといいなー、

ネット規制。(※香港にいる分には全然問題なしです)




現在も引き続き強烈な発展を遂げている最中の中国。


ましてや、あれだけの大きな土地(日本の24倍)と人口(日本の10倍)。



そう考えると、、、多少のことは有無を言わさないような意思統制

をしていかないと、まとまりがつかないのかもしれませんが。


いやー、それにしても厳しい~。。。

<参考>「wikipedia」

【余談1】既に都市として有る程度出来あがってしまっていると
     思われる上海や北京は別として、現在発展真っ最中の
     都市はものスゴイ勢いで景色が変わっていっています。

【余談2】中国新幹線、将来構想として縦&横に4本ずつ縦貫・
     横断させるみたいですね。スゴイな、、、、将来の
     中国大陸、その日に上から下まで(右から左まで)
     「陸路」移動できるようになるのかな!?

2010.04.08 | | Comments(1) | Trackback(0) | 香港生活&香港撞球

ビリヤードのアツアツ動画(世界選手権等)

YOU TUBEで「2006年の9ボール世界選手権」の

SEMI FINAL(準決勝)でアツイ動画を見つけました。


試合カードは、「Ralf Souquet(ドイツ)」 VS「傅哲偉(台湾)」


フルセット(11先取の10対10)での5番ボールをめぐる攻防、アツイです。


フーザーウエイ兄さん、普段とは違い(失礼!)超りりしくてカッコエー!

しかしながら、スーケのあの場面でのスーパーショット、さすがワールドクラス。

兄さんにとっては、このフルセット制していれば、
世界チャンプまであと1つまでだったという。(残念)

フーザーウエイ兄さんと買い物
※兄さん関連過去日記①・・・「2009年9月2日分日記」

最後の夜 打ち上げin新宿
※兄さん関連日記②・・・「2009年3月23日分日記」




そしてお次は「セーフティ」と言えば以下の動画は有名ですね。


試合カードは、、、

「梁志勇(ルン・チーズン/ベトナム)」VS「VILMOS FOLDES(ビルモス・フォ-ルデス/ハンガリー)」


そう、、、「3ファール狙い」をするフォールデスに対し、ルン・チーズン

が最後に放ったショット、拍手喝さいですね。



ベトナム&日本

※ルン・チーズン(ベトナム)関連過去日記・・・「世界で戦う男、UCHIGAKI!」

※(参考)ルン・チーズンについて・・・「2006年On the hillさん」


そして最後はワタクシの永遠のヒーロー「王泓翔」(ワンホンシャン)のブレイク動画です。

うわ~お!カッコエぇ~、ヒューヒュー!

なお、明日4月7日は祝!PROの「生日快楽~!」です!





ワンとデュエット

2010.04.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 試合&世界戦&プロツア-&TVマッチ&スケジュール関連

«  | HOME |  »

プロフィール

hammer

Author:hammer
台湾のビリヤード(撞球、POOL)スタイルにハマッたHammerの日記。(這個是Hammer的部落格上面還記
載了學中文及生活的許多事)...そして2012年4月以降、中国広東省シンセン市南山区にてHammer Billiard Club本店(深圳汉默台球俱乐部)を、2014年8月に深セン最大級のポケットビリヤード場、Hammer Billiard Club旗艦店を、その後帰国し2016年4月8日より広島ビリヤード&カフェバー胡町電停前店をOPEN!

@台湾

2009年(JET) jet2.jpg 2008年(中文台) 爆桿bingo logo

Blog Logo

Blog Logo

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

POOL!

ボール写真

CalendArchive

ブログ内検索

World Pool Championship

2009年(球歴5年生) blog用world pool championship 2008年(球歴4年生) 圧縮版 2007年(球歴3年生) 2007年世界選手権

MY CUE

1代目サウスウエスト

MY CUE CASE

myキューケース

翻訳Leggero

地獄の世界選手権STAGE1

地獄のSTAGE1!

月別アーカイブ

FC2カウンター

Dragon cue case@台湾廟

ビリヤードケースと廟logo

リンク

このブログをリンクに追加する

I’mラックマン!(ははは)

delta13.jpg

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

不撓不屈

龍馬精神

ASIA好き!

@台湾  台北101煙火 台北101新年 @台湾 台南(お店入口!) 台南搾門      ジャンプしょっとお! フィリピン上空     @フィリピン フィリピン @マレーシア @マレーシア @マカオ マカオにて     @香港 「THE100万$夜景」 100万ドルの夜景 名物「せり出し看板」 香港のせり出した看板 「STAR FERRY」 定番色スターフェリーlogo 「HONG KONG NEW YEAR!」 香港TST時計台花火 「アチョー!」詠春拳!? 服    @中国   「深セン」 シンセン駅 「中国高速鉄道CRH」 和#35856;号 「広州」 広州駅 「珠海(九州港)」 The 船! 「湖南省張家界」 天橋

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング