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<追記有り>【初日】日韓台若手対抗戦

9月29日、30日にかけて行われているビリヤードの交流戦、

日韓台若手対抗戦(@球聖撞球館in台北)観戦へ。

その初日の結果は以下となりました。

<男子>
【台湾】17勝3負
【日本】16勝9負
【韓国】23負2勝

<女子>
【台湾】7勝2敗
【日本】5勝7敗
【韓国】3勝6敗

尚、初日の「無敗」は男子が柯秉逸、王泓翔、張裴瑋の3名、

女子が林沅君。

詳細は台湾のon the hillことEdifyさんのブログにて。

【Edifyさんブログ/男子結果】「男子初日成績」

【Edifyさんブログ/女子結果】「女子初日成績」

日本の皆さん、明日も引き続き頑張ってくださいっ!

<追記>2日トータルの結果は以下の様に。
【男子】
台湾:42勝8敗
日本:29勝21敗
韓国:4勝46敗
【女子】
台湾:14勝4敗
日本:6勝12敗
韓国:7勝11敗


日本選手の皆さん、お疲れさまでした。

そして交流試合終了後、、、結局、、、朝まで、、、、ワンを始め
一緒にお付き合い頂きありがとうございました。

ワタクシ自身も久しぶりにこれだけ日本語を話せて楽しかったです!
みなさん、お気をつけて帰国下さいませ。
尚、この「追記」を書いているのは朝の7時半でございます。(なはは)
だいぶ、飲みました~。(なはは)

ということで、ワタクシもそろそろ。。。zzz。。。。おやすみなさい。。。

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2009.09.29 | | Comments(4) | Trackback(0) | 撞球のこと

今年の10ボール世界選手権のシード選手

今年の11月25日から始まるビリヤード10ボール世界選手権inフィリピン。

そのStage2シードプレイヤー、まずはWPAランキングに基づく32名分の

発表がなされましたねー!

以下のプレイヤーです。

1. ダレン・アプルトン(イギリス)
2. ラルフスーケー(ドイツ)
3. ミカイ・モネン(フィンランド)
4. ニールス・フェイエン(オランダ)
5. シェーン・バンボーニング(アメリカ)
6. マーカス・チャマト(スウェーデン)
7. ダリル・ピーチ(イギリス)
8.ジェフリー・デ・ルーナ(フィリピン)
9.ポルポル(フィリピン)
10. トーステン・ホーマン(ドイツ)
11.ラドスロウ・バビカ(ポーランド)
12. コーリー・デュエル(アメリカ)
13. 柯秉逸(台湾)
14. リッキーヤン(インドネシア)
15. チャーリー・ウィリアムス(アメリカ)
16. 呂輝展(台湾)
17. 傅哲偉(台湾)
18. 川端聡(日本)
19. 劉海濤(中国)
20. Chris Melling(ドイツ)
21. マーロン・マナロ(フィリピン)
22. Dimitri Jungo(スイス)
23. アントニオ・ガビカ(フィリピン)
24. Bruno Muratore(イタリア)
25. 楊清順(台湾)
26. 王泓翔(台湾)
27. Mark Gray(イギリス)
28. Ruslan Chinakhov(ロシア)
29. Tyler Edey(カナダ)
30. イムラン・マジド(イギリス)
31. Allan Cuartero(フィリピン)
32. ニック・バン・デン・バーグ(オランダ)
【参考HP】→「Az billiards.com」

おおっ、頑張って書いたなー。(ははは)

ということで、台湾からは5名(+ジャオ・フォンパンもシード

らしいので都合6名かな)がシード。

日本からは祝!!川端聡PがStage2シード。

そして私が愛してやまない(ははは)、王泓翔(ワンホンシャン)も。

ワタクシ、、、モーホーではないですが、女性に生れてきていたらワンと結婚~(笑)

うわー、超行きたいなー。でも、フィリピン、、、自分にとっては毎回コワイっす。

過去の世界選手権参戦時にマニラで襲われそうになったことがあって、

それを思い出すと。。。(汗)

【PS】尚、WPAポイントランキング対象の「USオープン」。
残念ながら台湾選手の参加は無いそうです。
「台湾男子プロTVマッチ」や「台湾の国体(プロ参加可)」と
日程がかぶっています。(あとは、アメリカとなると経費が。。。)

2009.09.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 試合&世界戦&プロツア-&TVマッチ&スケジュール関連

台湾式親睦歓迎会!?

ビリヤードの3カ国交流戦「日韓台若手対抗戦」

(「若手」=「一応30才以下対象!?」)の関係で

台湾入りされている、日本ビリヤード界のトッププロ

である栗林プロ、福家プロが私の所属している球屋さん

(ビリヤード場)である「東尼士撞球館」(王泓翔&呂輝展のお店)に

練習に来られました。

※ビリヤード場(in台北)、「東尼士撞球館」については
 →【東尼士撞球館紹介】

※「栗林PのBLOG」「栗林Pブログ」 

※「日韓台若手交流戦」の会場はお馴染み「球聖撞球館」(in台北)。


お二方、「ガツガツ練習じゃー!」ということで王泓翔&呂輝展とガッツリと球撞き。


そしてガッツリ球撞き終了後の東尼士撞球館に対するお二人のコメントは、

「Hammerがこのお店に通う理由が分かるなー。」


でしょ! これだけ居心地が良くて、楽しいお店はなかなかないと思います。

それもこれも、経営者の努力はもちろん、常連みんなのキャラですな。

(参考)過去日記「これを機に厳しいことを書いてみます」

その後は、親睦&食事も兼ねて「台湾名物アミューズメント」の1つ、「蝦釣り」へ。
(そういえば、「蝦釣り」に関しては過去日記に書いたことがありますねー。)

引き続き栗林P、福家P、王泓翔、陳雅玲、他友人一同で行ってきました。

場所は「故宮博物館」付近に何軒かある蝦釣り場。

【中国語発音】
 「釣蝦場」→「ㄉㄧㄠˋㄒㄧㄚ ㄔㄤˇ/diao4 xia chang3/ディアオシアチャン)


今回、釣果はチョット不調でしたが、終了後はその場でエビ(釣った蝦を

塩焼きにするのですが、超ウマでーす)&ビールパーティ!(うほほいのほい)

蝦


そして更にココで終わらないのが「台湾式」のおもてなし!?(なはは)

・・・

・・・

・・・

「じゃっ、次はKTV(カラオケ)ね~」

(私の周りの台湾友人は、何かイベント毎があると最終的にはKTVに行く流れに)


ということで、忠孝復興(in台北市)にある「銭櫃」へ移動。

※「KTVとカラオケの違い」、「銭櫃(台湾カラオケチェーン店)」等
については過去日記
「日本と台湾のカラオケ(KTV)文化の違い!?」


ようこそ台湾へ「歓迎光臨(いらっしゃいませ~)」、お二方(栗林P、福家P)!

ということで、歌いに歌い、飲みに飲みまくって。(いや、、、飲まされ!?なはは)


そして人も更に増え続け。


結局、今回の「球練→蝦釣り→KTV」コース一式で

夕方四時スタート~朝7時帰宅というガッツリコース

をばご堪能頂きました。


これを機にお二方とも更に王泓翔や呂輝展と親密な交友が。
(自分も超うれしいでーす。彼らが日本に行ったときは
 宜しくお願いしまーすなんて、なはは)

ビリヤードが好きな者同士って、国境を超えてすぐに仲間ができますね。


ということで、ガッツリ球撞き練習に始まり、親睦蝦釣り、親睦KTVと

1日本当にお疲れ様でした。



そして栗林Pを始め、29日から始まる「日韓台若手交流戦」の

メンバーのみなさま、頑張ってくださいませ!

<カラオケメンバー>
KTV歓迎会

<L・O・V・E(なはは)>
ワンとデュエット

PS:お二方、、、今回の「台湾式親睦歓迎会!?」にお付き合い頂き
本当にありがとうございます。(私の周りの友人達が特にヤンチャ系
が多いのかな!?)、ハンパ無い飲み会となってしまい!?恐縮でした。m( )m 
ビールを頼む1回のオーダー数は1ダース単位なのですが(笑)、
一体それを何回頼んだんだろう!?「台湾式の通過儀礼!?」とでもいいましょうか。
過去、、、やはり自分もハンパ無く吐き続けるほど飲まされたことがあります(ははは)。
おかげさまで強くなりましたが。(なはは)

2009.09.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 撞球のこと

今年(09年)の「台湾男子プロツアー」もあと2回

今年の台湾男子プロツアー(ビリヤード)も残すところあと2回となりました。

(ホント、、、時が過ぎるのは早いですな。)

その日程予定です。

☆第230站體委會盃職業排名賽(第230回台湾男子プロツアー)
☆日程:09年10月9日(金)、10月10日(土)
☆種目:9ボール
☆会場:KEJ撞球館
☆住所:桃園縣龜山鄉文化二路89號5樓
☆備考:金佳映(ジンジャーイン)の所属店です。

☆第231站體委會盃職業排名賽(第231回台湾男子プロツアー)
☆種目:10ボール
☆日程:09年12月26日(土)、27日(日)
☆会場名:星球撞球館
☆住所:臺中縣太平市中山路3段47號

【9ボール戦フォーマット】
  ☆初日はダブルイリミネーションの9先でベスト16選出。
  ☆2日目の決勝日はベスト16からシングルイルミネーションの11先

【10ボール戦フォーマット】
  ☆初日はダブルイリミネーションの8先でベスト16選出。
  ☆2日目の決勝日はシングルイリミネーションの10先。

【その他】
  ☆エントリーフィーは2,000元(今だと日本円換算なら約6,000円位でしょうか)
  ☆服装は黒革靴、襟付きシャツ着用のこと。(ポロシャツがメインです)
  ☆ジーパン不可(だいたい黒の綿パンツが多いです)

ちなみに台湾男子プロツアーは基本的に年10回あります。

プロランキングはカー君&呂輝展が年間1位を争っています。

2009.09.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | 撞球のこと

【中国語】「現地留学vs国内学習」、「ゼロスタートvs学習後スタート」

中国語を学ぶために現地へ留学する方はたくさんいます。


そこで今回は、、、

(1)「現地留学」 vs 「留学はせず日本国内で学習する」、

(2)「現地でゼロスタート」 vs「日本で学習(準備)してから留学」

について考えてみたいと思います。


そして、イキナリ結論から行きますが、やはり「活かすも殺すも自分次第」


ということを踏まえて以下順にお話をば。


まずは(1)の「現地留学(のメリット)」についてですが、

当り前ではありますが、全てが中国語社会です。

街を歩いても、TVを付けてもとにかく中国語。

(台湾の場合は加えて「台湾語(台語)」も多く使われていますが) 

つまり環境すべてが基本的に中国語になりますので、必然的に

耳に入ってきます。

なので、なにもしなくても勝手に話せるようになるんじゃない!?

いえいえ、そんなことは。

例えば留学生でもこんなパターンが。

語学学校等の授業以外は日本人と一緒に行動。

あるいは家に帰ってひきこもり。

これだと厳しいかもです。

ある意味、日本で中国語の学習塾に行くのとそんなに変わんないような。。。

それはもったいない!?

結局、教科書の勉強をするのは日本でもできますしね。

また、10年住んでいても中国語は苦手という外国人の方もいらっしゃいます。

逆に中国語が出来なくても過ごせるということかな。

もちろん、それはそれで各人で目的が違うと思いますので。


以下は私の例です。(ちょっと特殊かもしれませんが)

なんといっても「ビリヤード」のおかげで、学校の授業以外は

球屋さん(ビリヤード場)に入り浸っている時間が多いこともあり、

家にいる以外はと言っても過言ではないほど、ほぼ台湾人と

一緒にいるか、行動を共にしているというラッキーな環境に。


そうそう、「留学」というと良く出てくるキーワードの1つ、「言語交換

をする」という手もありますが、それだけだと長続きしないケースが

多いとかなんとか!?

※「言語交換」・・・相互言語学習の為に、例えば週1、2回なり

  学校や喫茶店等で会って話をするなど。


そうなんですね、「相互言語学習」の為だけだとですね、、、

やはりお互い人間同士。

趣味が合うとか何かが無いとだんだんフェードアウトしがちに。


これが「ビリヤード」であれば「お互いの第一目的」はあくまで

ビリヤード(をしにきた)であり、そのサブ的に(コミュニケーション

ツールとして)中国語があるため、お互いに気負いする必要もなく、

また時間に関しても制約等を気にせず、自分の都合が良い時に

ビリヤード場に行けば中国語を話すという自然な形が取れます。


ビリヤード場は特定の人だけでなく、たくさんの人と話せる

チャンスがあります。


そう、「たくさんの人と話せるチャンス」、、、これが

「現地留学の一番のメリット」だと思われます。



「日本語」もそうですが、人によって色んな言い方や多少の発音

の違い等のクセがあります。

そのいろんなパターンを「聞いて」、「経験して」、自分の中国語の

レベルを上げていくということです。



そしてその「発音」についてですが。

球屋ではネイティヴと接している&色んな人と話す機会が多いので、

例えば留学当初は10人中2~3人にしか伝わらなかった下手糞な

発音が、だんだん6人→8人→10人が聞き取れるような感じで

自然矯正されていきます。(なはは)


最初の頃は特に、自分の発音が通じなくて焦ったり、ヘコんだりしましたが、

それは皆んなが通る道だと思います。(そういえば昔の日記とか見ると、

「中国語、話せるようになるんかいな?」的なこと書いてたなー。ははは)


そして「発音」(ここでは「語学センス」は除く)についてですが、同時期に

留学した留学生同士でも、その期間、台湾人(一定ではなく、できるだけ

たくさんの人の発音を聞く)とつるんでいるかどうかで、1年もすればかなり

の差が出てくると思われます。

(「差」=発音だけでなく語彙含め)

もちろん、日本人とつるむことがNGというわけではないです。
(たくさんの情報交換ができたり、時には安心感を保てたり)


続きまして(2)の「国内学習(のメリット)」についてですが、まずは費用面ですね。

コッチに住むとなると、以前に何度か日記で書きましたが結構かかります。

(特に台湾の中でも台北市内は安いとは。。。いや、過ごし方によってはむしろ!?)


それを日本に住んだまま、どこかの学習塾で月謝を払って通うなり、家庭教師

なりで学習するならばそれだけですもんね。

良い先生に出会えれば一番安上がりな学習法かもしれませんね。

ただ、ややもすると中国語を使用するのはその時間帯だけで、以外は

使わなかったり。使わなければ忘れてしまったり、普段の実用性に乏しい

為にモチベーションが下がったりということもありえるかもしれませんね。


お次は「中国語留学」の際の


(2)「中国語全くのゼロスタート」vs「日本である程度勉強してから留学」

についてです。



これも、先述の結論と同じ、「どちらを活かすも殺すも自分次第」が

前提ではありますが。


自分は「ゼロスタート」組なので、自らの体験を例に。


あくまで自分はですが、全くの「白紙」で台湾に来て良かったと思っています。

つまり、なんのクセもない状態でスタートした中国語学習。


やはりビリヤードでのお話になりますが、中国語がまったくのゼロで

来た当初は、、、もはや理論云々を越えて「音」として友人から教えて

もらう言語というのが多かったです。


台湾に来た当初、中国語が全く話せない時期って、例えば誰かが

面白いことを言って、みんなで笑っていたとしても自分は笑えない訳ですね。


当然、何を言っているか分からないので。でも、それも毎日毎日一緒に

いると同じ用語(言葉)が出てきたりするわけです。


そこでそのシチュエーションとの組み合わせでこんなこと言ってるん

じゃないかと想像するわけです。(その際、相手の表情もよく観察)


そして、自分がそのシチュエーションに出くわした時に、自分が使ってみる。

そこで意思の疎通が図れたり、ウケたりしたなら、「あっ、コレ、そういう

理解できっと合ってるわ~。」と確認できたり。

もちろん、それでも多少の誤解があったりもしますので、経験しながら

少しずつそれを矯正していきました。

また更に学校の先生にも意味を聞いたりします。


ただ、私の周り!?、、、ヤンチャさんが多少多いのか(失礼!)、

学校ではNG(放送禁止用語!?、なはは)となるような表現が

多くて質問しにくいものも。(なはは)


そんなこんなで「白紙」は「白紙」で最初は多少精神的に苦しむかも

しれませんが、ブロークンな中国語も含めて深い疑問(文法的にこうな

るはずなのにとか)を持たずに、違和感無く入りやすいかもです。

日本語でもそうですよね、文法を越えた!?ブロークンな日本語!?や

毎年出てくる「新語」もたくさんありますもんね。


そんなこともあり、「白紙」だと最初はしんどいかもしれませんが、吸収力は抜群かも!?


ただ、その際、「周りの友人が使う言葉の影響」がモロに出るかもです。


周りの話す「言い方」を吸収しまくるので自分もそれに感化されていくことに!?

子供が親のマネをするのと一緒ですな。



私、、、学校ではマジメな(礼儀正しい!?)中国語を学ばせて頂いて

いますが、以外では、アブナイ中国語!?、、、辞書等に載っていない

可能性が高い中国語、あとは流行っている中国語に接することが多く、

学校で先生にビックリされる&笑われることも。(汗)


そしてお次は「国内である程度中国語を勉強してから留学する」について。

これも日本での学習時の環境次第だと思います。


ある程度学習して中国語が出来るようになってからの留学ならば、

あとは慣らし運転とでも言いましょうか。


つまり自分の中国語をどんどん色んなネイティヴに試していく習慣をつけること。


ただし、国内学習で怖いのが、「一定の人とだけ」&「自己学習」

の場合、「永遠に通じない中国語発音」学習の上塗りをし続けている

かもしれないという不安ですね。

しかもそれで癖がついてしまい、あとで矯正するのが大変になってしまったり。


あとは、現代の日本の学習システムの問題かもしれませんが、いわゆる

受験英語と同じく、「文法理解」や「書物を読んだり」するのは出来ても、

肝心な「話す」のが苦手パターン。

自分もその昔、受験英語で偏差値70まで行っても、肝心な「話す」のは

ダメダメの苦い経験が。

(大学受験当時、、、「英語のテストなんて攻略、攻略、ゲームと同じ。

文法&問題パターンと単語7000も覚えれば十分でしょ」的なダメ発想だった。。。)



やはり、、、


「話すこと」


これに尽きると思います。



使用言語の違う(外国)人と意思の疎通ができる喜び。


日本の文化、習慣とはまた違う外国人の考え方なども

垣間見れ、自分の世界が更に広がるかもですよー。


ということで、シツコイようですが「留学は活かすも殺すも自分次第」。



実際に外国に住んでみて、実際に接してみて色んな経験をしてみること、

自分にとって、かけがえのない財産になるかもです。

そうなるように有意義にネ!

【その他】あと中国語学習でもう1つ重要かもしれないこと、
     それは「チビらない」、「行ききる根性」かもです!?

2009.09.24 | | Comments(2) | Trackback(0) | 中国語のこと

台湾式5-9(追分)モードへガッツリ突入中!

ワタクシ、「球撞き(ビリヤード)をするペースに関しては

チョット変わってる!?いや変わってない!?」



どうか分かりませんが、数か月位全く撞かない(その期間は

中国語学習の集中に充てる等)かと思えば、一旦撞き始める

と毎日5~8時間ペースとかで撞きマクリます。なはは。



そして、ここ最近は5時間以上のペース突入中です。

(最近の自分にとってはガッツリモード)



ちなみに、球撞きに要する大部分の時間は「多人数9ボール」の


「追分」(いわゆる台湾式5-9、但し点球は9番のみ)です。(なはは)

※「追分」・・・中国語発音は「ジュエイフェン」(ㄓㄨㄟ ㄈㄣ zhui1 fen1)
※「追分」のルールについては過去日記→「2007年10月22日日記」

※「追分」は簡単に言いますと責任式多人数9ボール。
  つまり9ボールを入れた1つ前の人が責任(マイナスポイント)となります。

※「追分」をやる際の人数ですが、「3人」もしくは「4人まで」がベスト
 だと個人的に思います。ホームでは「5人だと多すぎる」ということで、
 その際はまた別のテーブルで新たな「追分」が始まる傾向に。
 (6人いたら3人&3人で2卓に分かれたり)



ホームの球屋さんでの「追分」メンバーは大体、リューフェイザン&

ビリヤード推薦で大学に入った台湾人常連の某ツワモノ君(彼は

ウーユィルンと師匠が同じ同級生ということもあってか、ブレイク

がかなりキツイです、デルーナ系の破壊力!)&他、常連さん軍団。



ルールは以下の様なホームローカルなのですが、

これが結構面白いので今回はご紹介をば。(なはは)



「571」という設定ペナでやっています。



「えっ?ナニ?その571って。」



これはですね・・・

~~~

☆【設定571の「5」↓】

 通常の9ボールの「1点分(9ボールを落とす)」が台湾換算で
 言うところの500台湾ボムのペナ。(単位が「ボム」って、、、笑)
 
 つまり、「責任式9ボール」なので「9番ボールを入れた
 1つ前の人」が500台湾ボムを。


☆【設定571の「7」↓】

 「ウラマス」&「ブレイク9ボールイン」が700台湾ペタ。(笑)
 
 (尚、「ウラマス」は「1つ前の人の責任(つまりブレイクした人)」、
 そしてナント「ブレイク9ボールイン」は「全員」から700台湾ペタ
 を貰えます)
 
 ということで、「ブレイク9ボールイン」に関してははラッキーなご祝儀
 ルールを採用しています。なので「ラック組み」は慎重にネ!(ははは)


☆【設定571の「1」】

 「マスワリ」は全員から1,000台湾ピタゴラス(笑)。

~~~


これを「1ラック毎」にセイサン(ははは)していきます。


以上を設定「571」と呼んでいます。


<参>1,000台湾ギガは日本換算ですと約3,500ボム位でしょうか。




なんか「設定○○○」って表現。。。



まるで「本日のイベント台はオール設定ロクゥ!」な、、、

スロットみたいな言い方ですが。(なははのは)



話は戻りまして。



尚、「ファール」の扱いもローカルルールでやっています。


一般的な「追分ルール」だと「ファール毎」にその人が都度、

球台としてペナ(50台湾ボム)になりますが、更に面白くする為に、

これにヒネリを加えまして「都合3番(回)目にファールを

犯した人のみが200台湾ボム」を。

(その後はまたリセットされ、ゼロ(0)回から再スタートです)



つまり1(番)回目と2(番)回目のファールの人はペナ不要です。

なので、、、リーチのかかったファール(2回目)後は皆んな「ブレイク

(スクラッチのリスク)」や「シバキ系」の時もドキドキ!?なはは。



そう、、、ブレイク後の配置がトラブルだらけの時に良く見られる!?

「シバキ系(強打)」、「行ってきまーす系」はホント皆んな上手いです。(笑)



とにかく9ボールが思いっきり走るように「シバキ倒す」(強打する)訳ですが、

「責任式」なので、1つ前に撞いた人は結構ドキドキします。(ははは)



たまに勢い余って的球ごとテーブルからふっ飛ばすほどのシバキ

(強打)を見ることも。(おいおい・・・ははは)



そして「プレイ終了」時の「ファールで積もり積もったボム」の取り扱い

についてですが。


まずはこの「ファールペナ分のボム」で球台をシハラうのですが、

球台以上に結構余ることが多いです。




そしてそれをどうするかですが・・・



そこからがまた長い!?次の展開が始まります。(笑)



5枚ポ~カーでビクトリーな人がオール取りです。(ははは)

これがまたアツイんですな。(アンタも好っきやなー、あひひ)




まずは、球台で余ったボムに加え、更に1人につき

1,000台湾ギガを新たに上乗せします。(ははは)


4人の「台湾式5-9」なら「余りボム」+「4×1000=4000台湾ギガ」ですね。


それを1発勝負でビクトリーした人が全てを降臨(なはは)することができます。



でも、、、これだけでは終わらないところが、皆んなアツイ「野郎共」です。(笑)

「ホント、みんな好っきやなー」。(人のこと言えませんが。。。ははは)



その後は、、、球とは関係なくポ~カーだけが続行となります。

(特に「追分」で負けた人は取り返したいですしね)



そして更に周りで見ていた人達がそのポーカーにどんどんエントリー

してくるケースも多々あります。(笑)



場が8人なら8人×1,000ギガ=8,000台湾ギガの1発勝負。(アツイです!)

・・・

・・・

・・・

そしてなぜか・・・

・・・

・・・

・・・

あのう、、、ワタクシ、、、ポッカポカの運がやたらと強いみたいです!?


早いと30分~1時間程でコチラの方のサ●リー○ン!?程のプラスボムになることも。

それが連日続いており、みんなからは「球ではなくソッチはワールドクラスやな」

と冷やかされていますが(汗)。。。



あっ、そうそう、その際に使うトランプですが、これがまたローカルで

更にイヤラシいです。(以下の様なエロイやり方しています、ははは)


通常、、、トランプって52枚(ジョーカー除く)ありますが、それを何組か

用意しており、あるトランプは何枚か減らされていたり(52枚-3~4枚)、

逆に、あるトランプは枚数を何枚か増やしていたりします。(52枚+3~4枚)

もちろん通常の52枚のもあります。

(増やすのはエースやキングだっりするんですな、これがまた。。。)



そして、どれを使うかはその時に決めます。


これがですね、、、時に思わぬ大役を生んだりするんですな。(ははは)

「ゲゲゲッ、フルハウス~」、「あひぃ~、マジでぇ~」みたいな。

ただ、枚数を「52枚」にしないということは一応、注意が必要です。

例えば「エースとかキング(大役になりやすいカード)をコッソリ

家に持って帰る」→「次の日ポケットに忍ばせて・・・」なんて事が

あるとかないとか!?


あと「小技」ですが、タバコの火でカードにちょっとコゲを付けたりして

番号の目印をつけていたりすることもあるとかないとか!?(おいおい)


なので、やる時はテーブル上に5枚を出したまま状態で、席から離れない

様にめくるようにした方がイカサマ!?が防げます!?(なはは)


以下はその、、、「役」に関する「良い子の為の中国語講座」です。(なはは)

【中国語講座!?】

☆3カード→「三條(サンティアオ)」
☆フラッシュ→「同花(トンファ)」
☆ストレート→「順子(シュンズ)」
☆フルハウス→「葫蘆(フールー)」

などなどです。

ということで、、、「最近はガッツリ撞いてますよー!」日記でした~。



【コネタ】「ホームのビリヤード場では長時間の球撞きもご安心あれー」

我がホームの球屋さん(24時間365日無休)は長時間の球撞きもご安心。

店内の飲食オーダーだけでなく、「出前もOK」です。

しかも、ありがたいことに24時間出前OKのお店もあります。

なので球撞き途中にお腹が減っても食べながら続行可能です。(なはは)

といいますか!?ワタクシ、、、夜(中)は球屋での食事が基本で~す。(笑)

あっ、もう一つ、台湾名物「ビンラン」も24時間出前可能でーす。

球屋に住めますな、こりゃ。。。

だってぇ、だってぇ、、、ワンとずっと一緒にいたいんだもーん。(ははは)


【追記1】今回の日記中に出てくる「単位」として「ボム」とか「ギガ」とか
「ペタ」とか、、、別にわざわざそんな風に表現しなくてもよいかとは思う
のですが、なんとなく(ははは)。(特にこちらは「球台は1台貸し」という
方式なので、それを集めているという大義名分があります!?)

【追記2】すみません、今回はビリヤード(&トランプ)を普段
やらない人には分かりにくい日記になってしまいました。

2009.09.23 | | Comments(4) | Trackback(0) | 撞球のこと

球聖撞球館(台北)の経営権譲渡の件【日本人経営も可】

先日の日記に書きました、、、

「台湾で最も有名なビリヤード場」の1つ、

「球聖撞球館」が売りに出された件に関しまして。


オーナーさんより詳細情報(金額等含む)を頂きましたので、

もしも、伝統あるこの「球聖撞球館」を引き継がれたいという

日本人の方がいらっしゃいましたら、お問い合わせください。


ワタクシのブログからであれば、コメント欄内で「非公開(秘密コメント)」

を選択してコメント頂ければ、内容は私しか拝見できない状態(非公開)

になります。(メールアドレスや電話番号を記載頂いても大丈夫です。)


以下物件概要です。

【件名】ビリヤード場オーナー募集(日本人可)
【店名】球聖撞球館
【住所】台北市萬華區漢口街2段54号9F
【アクセス】台北地下鉄で「西門」駅下車徒歩約6分
【MAPリンク】「球聖撞球館Map」

【その他1】 「西門」地区は日本で言う「原宿」の様な場所で、平日問わず
       若者で溢れている、いわば若者の情報発信地の様な所です。

【その他2】経営権利&敷金等の具体的な金額や条件に関しましては
       お問合わせ下さいませ。(基本的に現状引き渡し予定です。)

【その他3】今年の12月内に決まらなければ完全閉店してしまう予定
       だそうです。(つまりその後、場合によっては別業種のお店
       になってしまう可能性もあります。)

【その他4】ちなみに必要金額ですが、、、ちょっとビックリな破格の
       安さ!?でした。(詳細はお問い合わせくださいませ)

【その他5】ご検討の際は、もちろん今後毎月かかる家賃(これも立地を
       考えると破格の安さでした)や人件費、その他諸経費
       (内装チェンジするとか)も視野に入れてくださいませ。

【その他6】「ネームバリュー」と「立地条件」は申し分ないと思われます
       ので、あとはやり方次第だと思います。

【その他7】先に決まってしまった場合はご了承ください。

上記ご参考までに。 また可能な範囲ですがお手伝いさせて頂きます。


<PS>
球聖撞球館は毎年、「日台若手交流戦」も行われている会場で、
台湾開催時の女子の世界選手権(現在はアムウエイカップ)の
予選会場でもあります。
交流戦1

交流戦2

集合写真

2009.09.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | 撞球のこと

「衝浪(サーフィン)」デビューin北台湾(宜蘭)

私、、、「海&川&湖」大好きの「釣り」大好きです。

日本にいた頃、ハマって船舶免許を取って船を購入するほど。(なはは)


でも、海に似つかわしいスポーツの1つ、「サーフィン」に関しては

今まで一度もやったことがありませんでした。

そしてこの度、、、台湾でサーフィン(SURFING)初デビューしました。(ははは)

<日本語>サーフィン
<中国語>衝浪(ㄔㄨㄥ ㄌㄤˋ/chong1 lang4/チョンラン)
<Wikipedia>「サーフィンwikipedia」


今回連れて行ってくださったのは、台湾人のお医者さん軍団。

半年くらい前でしょうか、台北の某総合病院のお医者さんと

お知り合いになるきっかけがありまして、以降親しくして

頂いています。(ありがとうございます!)

(ちなみに、、、男性の皆さま方、、、ナント、、、女医さんですぞ!

良い響きですな~、なんかジョイさんって。「ワタクシ、、、ゴホンゴホン、

風邪気味かしら」・・・なんて、なはは)


話は戻りまして。(笑)


そのサーフィンの「お初デビュー場」は北台湾で一番有名だそうな

「宜蘭県(頭城鎮)」にある「烏石港(北堤)」。


アクセスは台北市内から車で高速道路使用して約1時間

といったところでした。(アクセス等の詳細情報は最後に)

☆「宜蘭」の中国語発音→「ㄧˊㄌㄢˊ/yi2 lan2/イーラン」
☆宜蘭県については→「宜蘭Wikipedia」
☆現地マクロマップ


大きな地図で見る


前置きはこのくらいにしまして、先に所感です。

「ヤバイ、、、超おもしろ~い!!!!」です。

全くのNO知識、NO技術、NO準備(→サーフィンやってるyou tube見て

イメージ確認するとか、多少ネットでノウハウを調べるとか一切無し)だった

のですが、一発目の波でナント、立てましたー!(5秒位、ははは)


超予想外で「波に乗っちゃいました~」。(笑)


もちろん、技術的なことを追求すればまた果てしないのだとは思いますが、

イキナリ立てた(→業界用語は「テイクオフ」って言うんですか?)こと自体が

「あれれ?」みたいな感じでした。



それもこれもですね、実はワケがあります。



ワタクシ、、、全くの初めてということで入水前にですね、、、

サーフィンの台湾の全国大会でも3位実績を持たれているという

名コーチに約2時間、砂浜の上でみっちりコーチをして頂いたんです。

砂浜の上で練習ボードを使用して、パドリング練習みたいな。

超理論的でかつジョークを交えながらの楽しい2時間レッスン。

(何もかもが初体験であっという間でした)



そしてコーチと一緒に入水。


ちょっとドキドキ。



コーチ:「Hammer!大きい波来てますよー、パドリングして!パドリングして!」

Hammer:「ハイィ!」


コーチ:「胸元に腕をつけて!」

Hammer:「ハイィ!」


コーチ:「お尻を上げた腕立て伏せの要領、思い出して~!」

Hammer:「ハイィ!」



そして、、、

・・・

・・・

・・・

<Hammer>

 「うおっ~、ただ今、乗ってまーす、乗ってまーす、海面に乗ってまーす」。

 「忍者ハットリ君の水グモみたいな体験してまーす。」(ははは)




それからというもの、、、猿のごとく、沖に出ては波に乗る、沖に出ては波に乗る。

「ハマッたぁ~」

「サーフィン、、、楽し過ぎ~」、コレ、、、ヤバイかも(笑)



結局、朝8~10時に砂浜レッスン後、昼食&休憩を含め夕方4時半まで

「水グモ」モード状態。(ははは)


尚、私は何も道具は持っていませんので、去年、台湾最南端リゾートの懇丁

(過去日記→「墾丁日記」)に行った際に買った水着を持って行っただけで

その他は全てレンタルしましたー。

(つまり、初めてでもお手軽&道具なくてもレンタル可でーす)


ということで以下、「当日の写真」&「名コーチのいらっしゃるお店」紹介でーす。


☆当日の天気はサイコ~!(鳥石港北堤)
メッチャ気持い~天気

☆今回お世話になったお店です。(海まですぐそばです。)
鴻大衝浪倶楽部

☆お店の全体イメージ
鴻大衝浪倶楽部全体

☆レンタル看板です。
レンタル!

☆「レッスン前のまったり」
教習前の様子

☆「コーチのレッスン風景その1です。」(みんな真剣です)
コーチ1

☆「コーチのレッスン風景その2です。」(カッコええ~)
コーチ2

☆「せえ~の、、、ワタクシも漕ぎますよ~@レッスン」
ただ今教習中

☆「そして漕いで(掻いて)ます、、、「砂」を。ははは)」
パドル練習してまーす。

☆「The 入水!」
海の様子

☆昼食はコチラで。(そそくさと食べてまた入水、ははは)
海の様子2

☆ボードを運ぶ専用車もありました~、ラクラクぅ~。
ボードを運ぶ専用車

☆かっこいいコーチと。(頭ボムってますな、ははは)
先生と

☆最後は、、、「エセサーファーのイッチョ上がり」で~す。(ははは)
ボードとHammer

以下はお店(現地)紹介です。

【ショップ&レッスン店】鴻大衝浪俱樂部(現地まですぐそば)
ショップ
【住所】宜蘭縣頭城鎮港口里濱海路一段299號
【お店のBlog】「鴻大衝浪俱樂部のBLOG」
【SHOP詳細MAP↓】

「鴻大衝浪#20465;樂部」の詳細地図
【補足】台北駅から送迎バスも出ているそうです。(↓写真)
(上記ブログリンク先より要予約先番号あり)

台北送迎バス

ということで「サーフィン初体験in台湾(宜蘭)」&

「初めてのサーフィンでもココならという超推薦の

お店紹介」日記でした~!

<追伸>先述のお医者さん、ナントご自宅にプールが。
はぁ~、学生時代、、、たくさん勉強して医学部目指せば
よかったなー。いやいや、私の頭では到底インポッシブル(笑)。

2009.09.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 台湾生活&旅日記

基礎台湾語講座!?【一口メモ編】

「中国語(普通語)」&「台湾語」については幾度となく日記に書いて

いますが今回はお気軽に使える!?カタカナ読みでも通じる率が高い

「基礎台湾語講座!?」【一口メモ編】です。

尚、便宜上、ブログ内では分かりやすいよう「台湾語」と

書いていますが、コチラ(in台湾)では「台湾語」のことを

「台語」(発音=ㄊㄞˊㄩˇ/tai2yu3/タイユー)と呼んでいます。

【「台湾語」については「Wikipedia」と「過去日記」ご参照】
(1)「台湾語wikipedia」
(2)「(過去日記)台湾語1」
(3)「(過去日記)台湾語2」

そして今回ご紹介の台湾語は以下です。

【テーマ】台湾でタクシーに乗って、「降りる時(到着)」に使う言葉です。

<日本語>「運ちゃん、ココでいいです。」
<台湾語>「運ちゃん、ジャー・ドー・ホウ。」
<中国語>(普通語)「這裡就好了」


☆「あれれ?運ちゃんって日本語じゃ・・」。

そう、、、過去日記の通り、「運ちゃん」は「日本語」=「台湾語」

同じなので、そのままの発音で。(台湾に来たばかりで中国語も

台湾語も分からなかった当時、一緒に乗っていた台湾人友人が

タクシーの運転手さんに「運ちゃん!」と言っていたのにビックリした

思い出が。「へぇ~!」みたいな、なはは。)


そして「ココでいいです。」のところを「ジャー・ドー・ホウ」と言います。


これだけで~す、簡単でしょ!


「台湾語」のこと、、、全然分からなくても、カタカナ棒読みでも、

通じる率が結構高しです。


もし機会がありましたら、お試しあれ~。


2009.09.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | 中国語のこと

「バカになれる」&「行動がカワイくなれる」

ガリ勉くん。

遊び人君。

なにもしない君。

超マジメ君。

バカになれる君。

礼儀君。

時にはカワイイ行動ができる君。

冗談を言える君。

ちゃんとした場ではバシッとしっかり振る舞える君。

喜怒哀楽君。


ぜーんぶ、人としての「バランス」。


だから「人」って、、、面白いなーなんて。


一生、何事も勉強です。(なはは)


最近、脳にシワができる(なはは)程!?

いろーんなこと考える時間を作っています。


でも、これがまた面白かったり。(キモくてすびばせ~ん)


「想像力豊かはええこっちゃ」と思い聞かせつつ。(ははは)


~「The フレキシブルぅな感性こそ!」~


【PS】すびばせ~ん、ナンカ、、、今回は訳わかんない日記になってしまいました。
心理学を学んだことがあるわけではないですが、思いつくままに。
(高校時代は理系、大学はなぜか文系(ははは)、専門は経営、卒業論文は
「国際経済論」という「文才無し男系」です。いいんです、自分はアホ学部で。なはは)

2009.09.17 | | Comments(0) | Trackback(0) | 自分のこと

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Author:hammer
台湾のビリヤード(撞球、POOL)スタイルにハマッたHammerの日記。(這個是Hammer的部落格上面還記
載了學中文及生活的許多事)...そして2012年4月以降、中国広東省シンセン市南山区にてHammer Billiard Club本店(深圳汉默台球俱乐部)を、2014年8月に深セン最大級のポケットビリヤード場、Hammer Billiard Club旗艦店を、その後帰国し2016年4月8日より広島ビリヤード&カフェバー胡町電停前店をOPEN!

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